2019年8月31日土曜日

【MHW:I】ランスでイヴェルカーナ

 3回目のβ版。予想通りイヴェルカーナが来ましたね。名前が長いので自分はイルカって呼んでます。

 イルカ@3ココ!ココ!



 こちらは初討伐時のタイム。1乙してます。アルバ骨格かと思ってたけど細身だし、頭ダウンもするので普通のクシャ骨格っぽいですね。
 
 ランスでやってると一番辛かったのが拘束攻撃。ガード強化があっても完全ガード不能、尚且つ予備動作も少なく拘束されたら追撃確定の厄介な攻撃。範囲が狭いのが唯一の救い。
 この拘束攻撃は、ターゲットが正面にいない場合必ず軸合わせをしてからやってくる(昔のクシャテオみたいな振り向き方)ので、軸合わせをしたらガードダッシュで離脱するようにすると自然と回避できてかなり楽になりました。

 ただ正面にいるとノーモーションでやってきてしまうので可能な限り横から突くようにするのが理想です。

 後はブレス系は全てノックバックがあるので、真下に吐いて円状に広がっていくブレスなんかは、範囲外で待機しておく→目の前の氷が割れた瞬間にガードダッシュで突っ込んでガードせずに回避したりで削りを受けないように立ち回りました。


 ガード性能が満足に付けられないβだから苦戦するけど、クシャみたいにずっと飛んでなかったりナナのようなエグい捲りやスリップもないので、拘束攻撃を除けばモーション自体はそこまでキツくないと思いました。
 製品版はガード性能もりもりで火武器を担いで氷を剥がしまくってやりたいですね。
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2019年8月25日日曜日

【TEPPEN】逆鱗リオレウスでチャンピオン到達

 Aランクまで上げたまま放置していたらすっかり3Gのモガ村並みに魔境化してしまったランク戦。本日頑張ってチャンピオンまで上げてきました。

 レウスが喜ぶ顔が見れてオイラ嬉しいぞ!


 使用デッキは定番の赤緑逆鱗レウス。ただモリガン戦との相性が悪すぎるので、武装解除3枚にツィツィヤックもピン刺しして封印を積んでいます。
 リュウ以外であれば封印の使い道はかなりあるので、アタッカーのガイルを3枚抜いてでも入れる価値があると思いました。


 以下、自分が対戦キャラ毎に意識した立ち回りとか。


・リュウ
 ユニットにバーンダメージを与えまくってくるので1匹だけにバフを集中させてもすぐに落とされてしまう。そのためバフよりもユニットを展開することを優先。シールド持ちが手札にあればそれを優先。ある程度並べきったところでバフ開始。シールドバフはすぐに使わず残しておく。

 相手が波動拳を使った後に逆鱗をかけるのが理想だけど、賢いリュウだとこちらが逆鱗を使うのを待っている場合もある。そういう時は波動拳をガードするためにシールドを重ねまくった上で逆鱗を使う。シールドを残しておくのはこのため。

・ウェスカー
 破壊系が厄介。特に黒き選別が怖い。
 リュウ同様に1匹だけバフりまくってもすぐに破壊されるので使命感などで全体に満遍なくバフをかけていく。タイラントは常に警戒。

 相手次第だけど、バフをかかっているユニットを積極的に除去しようとしてくるタイプがいる。そういう場合は囮役にバフを多めに掛けておいて、そっちに除去がいったのを見て本命(この場合はカルロス)に逆鱗をかけるのも有効。

・リオレウス(ミラーマッチ)
 ミラーマッチはすぐにユニットを出す。早く出したほうが相手よりも先に攻撃が届く(=連撃持ちなら得する)ので。

 ミラーマッチだと1匹だけにバフを集中させて殴りあう展開が多い。ここで使うのが猪突猛進。例えばお互いにカルロス同士で対面し合ってて、どちらも5/9だったとする。普通にやると同士討ちになってしまうけど、猪突猛進を使えばこちらだけ連撃が乗って10ダメージ通るので一方的に討ち取れる。ここで生き残ればもう勝ったも当然。逆に相手が生き残ると絶望。

 緊急回避があればすぐに使わず、相手がバフをかけまくったところで使うと効果的。

・モリガン(いぶき主体)
 相性はかなり悪い。遊戯王で例えるならブルーアイズでバスターブレイダーに挑むぐらい相性が悪い。

 開始して相手が何もしてこなかったら確実に初手にいぶきがいる。しかし待っててもしょうがないのでMPブーストを出して行く。バフをかけるならいぶきがいない今の内に。イブキ登場後にバフをかけるとチェーンされてどんどん強化されてしまう。

 いぶきが登場したら、ツィツイがいれば即召喚。なければ武装解除を打ち込む。武装解除は相手のチェーン返しに撃つと悪あがきで強化される可能性があるので撃つならこちらから撃つ。
 相手のAPが貯まっている状態で停止を使ってきた場合、ここで返してチェーンしてしまうと停止をもう1枚使ってくる可能性があるのでチェーンは返さないようにする。

 相手を強化しないようにチェーンは出来るだけ返したくないけど、武装解除があるなら逆にチェーンを返して相手にカードを大量に使わせ、相手のMPがなくなったところで武装解除を打つと効果的。
 相手が空戦を付けてきたら、受け身で逆鱗を付けて迎え撃つ。出来るだけ相手の攻撃ギリギリのところで。

 いぶきさえ始末できれば相当楽だけど、2,3匹目が出てくるともう厳しい。

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 と、ダラダラ書きましたがこんな感じ!カードゲームのはずなのにアクションゲーム並みに立ち回りが長くなる不思議なゲーム。ロックマンやダンテとは1回も当たらなかったので省略。

 あとはポイント制になってひたすら順位を競う形になるそうですが、聞いた情報だと1回負けると勝ち4回分ぐらいのポイントが没収される魔境らしいです。この先はまったりやっていきますかね~。
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2019年8月16日金曜日

【TEPPEN】ティガレックスがドスバギィの下位互換なのはおかしい

 TEPPENはかなり面白いゲームなんですけど、唯一不満点があります。それはティガがドスバギィの下位互換ということ。



同じ5コスト、3/6とここまでは同じだが、ティガはバニラモンスに対し、ドスバギィは5秒停止効果が付いている。
 停止というのは恐らくドスバギィの睡眠を再現したものなんだろうけど、だったらティガはもっとパワーや体力を上げるべきでは。

 生態系では明らかにティガのほうが格上のはずなのに、ステータスが同じというのは腑に落ちない。

 あと、ナルガの能力も突っ込みどころ。


 空戦効果が付いているけど、ナルガってそんなに飛行するモンスターではないし、素早さが売りのモンスターなのだから、効果を付けるなら俊足のほうが圧倒的に似合うはず。

 モンハンのカード効果を作った人はモンハンをプレイしていない疑惑!
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2019年8月11日日曜日

カプコンの新作カードゲーム「TEPPEN」が神ゲー

 数日前に突如配信が開始された「TEPPEN」というカードゲームアプリにハマってます。

 カプコン製のアプリということで、リオレウスやネルギガンテのモンハンキャラはもちろん、ストリートファイターやロックマンといったシリーズも登場し、まさにカードゲーム版のスマブラといった感じ。

 初めはモンハンに釣られてプレイしましたが、今となっては色んなデッキに手を出すぐらいめちゃハマってます。


 
 デュエマや遊戯王と決定的に違うのはターン制ではなくリアルタイムバトルということ。
 「俺はこのカードを出してターン終了だZE☆」みたいなやり取りはなく、リアルタイムで戦闘が進みます。FFのイメージで言えばFF4からのアクティブタイムバトルに近い感じ。

 その独自なシステムもあってか、初日~2日ぐらいまではランク戦でアホみたいに連勝できたんですが、週末でユーザーが慣れて来るとやはり一筋縄ではいかない感じ。

 このゲームってどういう部分が良いの?みたいなのを簡単に書いてみます。

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ココが良い!

・リアルタイムバトルなので先行後攻で有利不利が発生することがない
・初手に手札事故を起こし、その後に後攻1ターンキルされるみたいな状況もない
・操作は割と急がしい。ただ慣れてくるとその忙しさが逆に面白くなる(高速ラヴィの支援みたいな)
・ガチャでカードがダブった場合、そのカードを分解して素材にし、その素材を使って新しくカードを作れる。ガチャでお目当てのカードが排出されなくとも、素材で作れる可能性がある
・キャラは全員フルボイス。演出やグラフィックも綺麗
・カードイラストが綺麗。これを眺めているだけでも楽しい
・各キャラ毎に専用の戦闘BGMがあり、レウスなら森丘のアレンジBGMが流れる。個人的にネルギのアレンジBGMがカッコいい!
・端末もそこまで熱くならず、電池持ちもそこそこ。低画質モードがあるといいかもしれない


ココは改善点!

・ソロモードはあるが、周回イベント系などはなく、ストーリーモードもすぐに終わる。やる事があまりないので必然的に対人メインになる
・UIの文字が小さくて見づらい場合がある
・iPhone6なのでメモリ不足のせいかもしれないが、たまに強制終了する。ランク戦で落ちると敗北扱いなので痛い

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 リリース直後なのでソロモードの物足りなさなど改善点はありますが、バトルシステムはかなり面白い。個人的に今年プレイしたアプリゲーで一番神ゲー感あります。デュエルリンクスみたいにPC版もリリースしてくれたら嬉しいところ。

 最後に自分のアカウント情報を貼ってみます。もしプレイされている方がいらっしゃればお気軽にフレンド申請どうぞ!


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2019年7月17日水曜日

【MHF-Z】第144回 レビディオラ韋駄天 ランス暫定2位


 普段より1日長い韋駄天お疲れ様です。

 韋駄天もあと何回開催されるか分からない中、ここに来てG級初期組のレビディオラが登場するのは感慨深いものがありますね。
 レビ槍がかなり優秀な武器だったので、これを求めて連戦されていた方も多いのではないでしょうか。

 
最終タイム・動画は以下








今回の概要

武器:天翔シ空聖ノ槍Ⅶ
武器スロ:プランダ剣珠GX1、紅昇剣珠GX3、G級・極剛流珠 スキル:剛撃3→4、吸血+1、弱点特効、見切り+2、巧流

 手持ちの武器とレビの肉質を睨めっこした結果、アニバ槍で翼狙いっていう結論に。属性がかなり通る相手なので肉質的に毒怪奇は除外かなーと。
 今回は2分後半~3分前半かかる相手で斬れ味も落ちるため、巧流も採用。


 最初は飛び掛かりor突進確定(離れすぎると突進、それ以外は飛び掛かり)なので、飛び掛かりを待ちつつ戦闘開始。
 あとはひたすら右前脚付近に張り付いて翼に天井突き。狙えるときは尻尾。

 ダイソンは完全にハズレモーションなので1回も引きたくないけど、そうすると試行回数が恐ろしい事になるので、序盤でやられたら即リタするとして、中盤以降はワンミス制度を導入。いけそうだったら続行する流れで。

 レビのチャンスモーション中は出来るだけ怯ませたくなかったので、翼怯みしそうかなと思ったら尻尾や脚を狙い。可能な限り長く攻撃できるように意識。尻尾切断すると完全なタイムロスなので、蓄積しすぎたら後半は完全スルー方針。
 

 …っと、やる事は明確されてますが、実際はレウス並みに飛ばれまくったり、行動運と会心運が両立できずで、日曜にベストタイムを出した以降は全く更新できる気がせず。結局、最終日に抜かれてしまいそのまま2位で終了となりました。

 
 レビは後ろ脚に龍属性がかなり通るので、黒焔のクロマでひたすら後ろ脚狙いも視野に入れていました。
 この立ち回りのメリットは以下のようになると思われます。

・モーションが長い天井突きをせず、水平突きがメインになるので単純に突き回数が増える
・転倒こそしないが翼怯みより後ろ脚怯みのほうが怯み時間が長い
・斬肉質が一番柔らかい尻尾には最高ダメージ

 しかしながら、どんなに調子が良くても3分03秒が最速で2分台は1度も出なかったため、無難にアニバ槍で翼狙いに切り替えました。
 この場合の立ち回りであればゲイ・ボルグが最高ダメージを叩き出せるけど、持っておらず試せなかったのが心苦しいところ。


 あと、韋駄天終わって他の方の正解動画を見て気付きましたが、吸血→一閃に変えられるみたいですね…。
 会心運が絶好調なら吸血アリよりもダメージを出せるので、これも試してみたかったところです。


 この動画はベストタイムよりも2秒ほど遅いものですが、途中で攻撃を2回も食らって吸血リセットされてたり、美味しいモーションの出始めにうっかり怯ませてしまったりとけっこうロスが目立つ内容でした。これをしっかり通せていたらもうちょい更新も出来たんだろうか…正直微妙なところです。

 そんなわけで今回もお疲れ様でした!
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2019年7月7日日曜日

【MHF-Z】2匹目の金グーク

 この前の韋駄天は無事に1位ってことで2匹目の金グーク獲得です。どうせなら持ってない銀と銅が欲しかったけど贅沢は言いません。


 どうせならギャラリーに飾るかーと思い、「基本」ポーズの人形で飾ったのですが、どういうわけか一回り巨大化された状態で展示されます。まるで親子。

 この巨大化がグーク笛だけで発生するのか、はたまた他の笛、あるいは他武器種でも発生するのか気になったので実際に検証してみた。


 決意笛は明らかにでかいのが分かる。


 続いて他部機種でランス。武器の位置が微妙に違うので何とも言えないですけど、太さが若干太いようにも見える。取っ手の部分が分かりやすいですね。

 結論、グーク笛だけでなくどの武器でも巨大化する。12年やってて今更知ったわい!
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2019年6月30日日曜日

【MHW:I】新しいナルガクルガはめちゃモフモフ

 正直言ってもう何回目のリストラ→復活だよって感じですけど、アイスボーンのβテストにナルガが来ております。SNS上でもかなり賑わっているようで、やはりナルガは人気者なんだなぁとしみじみ思いますね。

 βテストが終わるまでに1度は見ておきたいなということで自分も探してましたが、ちょうどいいタイミングで昔、MHFの3鯖でお世話になっていたすげー懐かしいガンサー達にお声掛けいただいて恩恵にあずかりました。




 
 合流してからはあっさり遭遇できたナルガ、何か前よりサイズが大きくなった?基本サイズがどんなもんか分かりませんが、昔の銀冠ぐらいのサイズがあります。
 この画像1枚だけではあまり伝わらないのが残念ですが、背中がかなりモフモフしていて良いです。

 肝心の動きですが、どうせ大して動き変わってないだろなと思いきや、細かい部分に変更、追加がありました。2連尻尾回転した後の威嚇がない、オドガロンのようなサマーソルト追加のように強化されている部分もあれば、全体的なスピードダウン、回り込み後のブレード攻撃消滅など弱体化していたり。


 あと尻尾ビターンの追尾性能がかなり落ちているようで、予備動作を見た時点でガードステップで横にステップするだけで回避できてしまうぐらい追尾が甘いです(ガンスの踏み込み突きでも避けれるかも)。

 カウンターしたところで削りダメージを貰うので、ガードステップで尻尾ビターン回避→そのまま突進で頭に突っ込むという動きにしたほうが見栄えも良くて火力が出そうです。
 地形以外はやりやすい相手だったので、製品版が始まったらいきなり探索でナルガ探して討伐→そのままナルガ武器作って序盤は俺TUEEEEみたいな事も出来るんじゃないですかね。


 前作ワールドで同じ流れであれば、次はメインモンスターがβテストに出てきそうですねー。
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