2018年5月21日月曜日

【MHF-Z】大剣で極ラヴィが面白い

 2本目の進化武器は皆大好き玲瓏大剣を作成しました。1本目は余裕でランスだったんですが、2本目はラヴィでも活躍できる武器がいいなぁと思い、大剣を選択した次第です。

 単純にラヴィで担ぐだけだったらハンマーや笛という選ばれし戦士達もいるわけですが、ガード大好きマンの自分としては大剣だろうと。もうガード無しでは生きていけません。まぁ既に死にまくってるけど。


 大剣でやる上で雌伏回収や維持はもちろん、開幕行動のガードを安定させたり、結晶をしっかり破壊する使命があったりと覚える事は多いですが、戦闘自体は面白いです。
 大剣の何が面白いかっていうと、他の武器では手出し出来ない場面でも、大剣なら無理やり攻撃できる事が面白い。例えば以下のような場面です。

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・石礫で皆がダイブしている中、大剣で連続ガード→反転して振り下ろしを当てていく
・咆哮時に降って来る嫌らしい棘爆弾も美味しい攻撃チャンスに(少しずれて着弾判定だけ吸う感じ)
・その後の爆発も関係なくガード
・位置調整時の微妙な削りすらもガードして攻撃チャンス
・怒り時の電撃ビリビリもタイミングを合わせてガードできちゃう
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 特に石礫が腕の見せ所ですね。かなりの速さで連打する必要があるので難しいですが、輝烈剣まで発動できた時は非常に快感です。
 下2つは溜め中に来る事も多いので運要素もありますが、自分とラヴィの動きが上手く噛み合った場合は狙ってみる価値があるかなーと。

 変態クラスの人にもなると、これらを華麗に刹那できちゃったりするんでしょうけれど、残念ながら自分はたまにしか刹那出来ません。

 こんな感じで遊んでいるだけであっという間に撃も貯まっていくし、今のところ作業感も感じずにやれてます。どのゲームにも同じ事が言えますが、慣れ始めた頃が一番楽しい。
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2018年5月18日金曜日

【MHF-Z】韋駄天は2位のままでした&昔のカム韋駄天を越える韋駄天をください

 久しぶりに勝ち組になれた勢いで忘れておりましたが、褒賞祭は韋駄天の結果発表の日でもありましたね。
 結果としては、最終暫定のまま変動がなく2位のままでした。1位の方もそうでない方もおめでとう!


 で、最近はどうやら次回のモンスターの予告もしているようで、公式で確認してみたのですが…。


 毒+閃光という、どう考えても頭にピーナッツを乗せたチキン野郎しか思いつきません。今回以上の短期戦になる予感がするし、これがせめて特異個体ならなぁとしみじみ思います。


 このまま全ランクのGモンスを一周するのかどうかは分かりませんが、自分としてはそろそろ昔のカム韋駄天やドラ韋駄天並みの高難度韋駄天がやりたくてウズウズしているところです。
 思い出補正もあるかもしれませんが、特にカムは自身のPSがしっかりと順位に反映される最高の韋駄天だったと思ってます。あれを超える韋駄天には未だ出会えません。

 一通りのネタを出し尽くしたらオウガやナルガの遷悠種、そして辿異種が来るかもだし、それらの強敵韋駄天に期待ですね。
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2018年5月7日月曜日

これが辿異種ファルノックだ


 

 とあるお方から頂戴した力作。
 僕にとっては宝物のようなものです。
 
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2018年5月5日土曜日

【MHF-Z】第126回G級韋駄天杯 金獅子討伐G! ランス暫定2位

 プレミアムとラヴィが被っている中、久しぶりにランスで韋駄天に参加してみました。GW中ということで1日長い開催にはなりますが、どうせやるならソード圏内を目指してやろうと!

 今回の相手はラージャン。GW=金=ラージャンっていうことなんでしょうか。団韋駄天のほうも金銀夫婦だし。







(最終日朝6時時点)暫定2位【1'16"60】

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■今回のフロー

 大きく分けて以下の3つです。

●ステップ1. 攻撃を食らって火事場を発動する
●ステップ2. 尻尾を切断する
●ステップ3. ステップで逃げ回らないラーを引く

 この3つのステップについて具体的に見ていきます。

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ステップ1. 攻撃を食らって火事場を発動する

・何もアイテムを取らずに突入
・発覚怯みを前転キャンセル
・ラーの顔面を1発攻撃しつつ適当に攻撃を食らって火事場発動する
・攻撃は溜めブレスが理想(火事場発動後、尻尾にジャンプ突きを当てられる)だが、1発目の攻撃で火事場に出来れば何でもいい
・攻撃ではなくステップされたらリタ


ステップ2. 尻尾を切断する

・ラーは怒り時になるとステップの頻度が減って戦いやすくなるが、代わりに防御率が0.8になるためダメージが減少する
・この防御率低下を防ぐため、尻尾切断を狙う
・可能であれば20秒台で切断したい。40秒過ぎてしまったらリタ


ステップ3. ステップで逃げ回らないラーを引く

・上記の通り非怒りはステップの頻度が上昇するため、無駄に逃げ回られる事が多くなる
・そして今回は1分10秒台で決着がつくほどの高速韋駄天なので、基本的にはステップされないことが前提になる(逃げ回られた時点でアウト)
・その場でデンプシーやボディプレスなどを連発してくれるラーを引いて、それをボコる
・ステップは立ち位置などで封印する事ができず、ラーが良い行動をしてくれるのを待つしかない。ここは完全に運次第

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 最終日の12時更新が行われているのかどうか分かりませんが、朝6時時点での暫定2位で終了。2~4位を行ったり来たりするのを繰り返しており、1位の背中は結局見えずに終わりました。
 デンプシーを1発食らってしまっているので、あと2,3秒は縮むかと思いますが、コレ以降理想の個体が来ないまま終わりました。

 やってて思ったのは、「ラージャンとはもう少し長期戦の韋駄天で戦いたかった」っていうこと。
 ラーに限らず、他の牙獣種のステップや甲殻種の潜り等でも同じ事が言えるのですが、今回のような高速韋駄天になるとどうしてもハズレ行動が目立ってしまいますね。これが長期戦の韋駄天であればそこまで気にしなくてもいいのですが…。

 
 色々思う事はあったけれど、更新ペースが来た時の緊張感、そしてタイムを更新出来たときの達成感は韋駄天でしか味わえない醍醐味ですね。
 参加者の皆さんお疲れ様でした。
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2018年4月24日火曜日

【MHW】アイテムボックスで絵を作って遊ぶ

 突然ですが、自分のアイテムボックスの中身を紹介します。

 ただの宝玉の在庫自慢?それとも一面こげ肉だらけ?
 いいえ、コレです。


 そう、ランスのアイコン!(つもりで作りました。)
 武器や防具同様、アイテムも自由に並び替えが行えるので、それを利用して絵や文字を作れるという感じです。

 ページ自体はそこまで広くないので多少不恰好にはなりますが、上記のように愛用武器だったり、はたまた好きな人の名前だったり、ある程度の形は作れます。こうしてみるとやはりランスはアイコンもカッコいいですね。
 
 あとは以下のも作れます。


 「MHW」


 おっと、コイツはトップシークレットDA

 たまにはこういう狩り以外の遊びも面白い。アイテムの配色とか上手く考えればモンスターのドット絵なんかも作れそうですね。
 ちなみに秘薬とかアイテムが探しづらいという苦情は無しでお願いします。
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2018年4月22日日曜日

【MHW】マム・タロト

 MHWの新モンスター、マム・タロトに行ってきました。既存よりも新モンス追加して欲しいなぁと以前の記事で書いた覚えがありましたが、発売から約三ヵ月後にようやく登場しましたね。
 その特徴的な名前から、「マム太郎」とどこかのハムスターっぽいあだ名も付いているようです。リボンちゃん可愛かったのだ。


 序盤こそ超大型モンスらしく環境やギミックを駆使していくだけですが、ガチ勝負になる最終形態は中々の歯応え。ブレス以外はほぼ死ぬ要素はないのですが、そのブレスが非常に厄介。俺がマム太郎だったらずっとブレスだけしてるわwwwっていうぐらい厄介。
 確定パターン的なものがあるのか分かりませんが、自分は大人しくガード強化を付けてやり過ごしてます。ガード性能3とガード強化を両立した上で、ガード中に歩いておけばスタミナ切れにもならないので割と安定して戦えてます。

 自分はエリア1の出現位置だったり対応や落石ポイントがまだ完全に覚え切れておらず時間掛けすぎてしまうので、そこをもうちょ練習したいですね。

 最終形態は程よい緊張感があって好きなのですが、鑑定武器のためにコイツ一匹をひたすら連戦しなきゃいけないのを考えると気が遠くなりそうですね。自分は外装装備とマム防具を揃えたらゴールでもいいかなぁというぐらいの気持ちです。


 早くもレア8のランスを引けましたが、あんまりそそられない性能。


 クリア後、マムが壁を破壊して逃走するのですが、その逃走先を調査した結果、雪山とか新しいフィールドが発見した!という展開があったら胸熱ですね。
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2018年4月16日月曜日

【MHF-Z】道の辿異ドラはボーナスステージ

 道ソロモードで時々出現してくれるボーナスステージの辿異ドラ。後半のステージで出てきてくれるとテンション上がりまくりです。

 ...ん?チャチャブー?なんですかそれ?



 後半の辿異種って10分以上かけるぐらいかなーり慎重に立ち回らないと危険ですが、ドラ相手ならそんなの関係無しにゴリ押ししまくり。非火事場でも6分ぐらいで沈んでくれるし、ポイントも美味い。


 ルコも個人的には楽な相手。タフくて集中力が切れやすいのに注意すればトンボの羽が生えたトカゲになります。とはいえ岩のない辿異種だからこそなので、これがHC個体だったらエルゼ並みに選びたくない相手だったかもしれない。

 この2頭はどちらも裸で討伐していたのですが、やはりその成果があったのかなと。裸でやると回避タイミングだったり、当たり判定といった知識が嫌でも身に染みるので、道で出てきても落ち着いて立ち回れるようになります。落ち着けるぐらい余裕が出来るのは疲れやすく緊張しやすい道にとっては料理の調味料的な感じで大事な要素です。
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