2017年12月10日日曜日

【MHW】ワールドのリオレウスが楽しい


 本日からワールドのβテスト開幕。この日のためにリオレウスエディションを買って待っておりました。やっぱPS4だけであってグラフィックは半端ないですね。

食事も超リアル
 実際に触ってみると、良くも悪くもモンハンだなっていう印象です。便利になった部分もあれば多少不便になった部分(斬れ味低下時にメッセージが表示されない等)もありますが、より一層発売日が楽しみになりました。

 クエストは3種類あるのですが、隠しキャラ的な存在でレウスやディアとも戦えます(まぁ討伐してもクリアにならないが)。


 残り10分ですのメッセージが出てから少しして討伐。エリア移動されると中々厄介なのですが、2番目の森エリアで瀕死に追い込めればそのまま巣に帰還する(つまり直前のエリア)ため、巣→森→巣のルートで討伐してます。滝で落ちた場合は知らない。

 さて今回のレウスですが、強化されている部分もありますが、以下のように弱体化している部分も目立ちます。

・地上にいる時に放たれる超高速バックブレスが削除(怒り移行時だけ)
・空中で後退しながらバックブレスもやってこない
・尻尾回転に明確な予備動作がついた
 
 トライ以降のレウスは上記の部分で悩まされていたのですが、それらが無くなるだけでこうも戦いやすくなるとは!あとワールドツアーもまだ見てない気がする。
 飛行頻度自体は過去最高に飛びまくるのですが、あんまりその場から動かなくなっているのと、空中で頭を下げる新モーションがいくつか追加されているのも相まって、そこで頭を狙って撃墜させたりできます。

 まぁランスしかやってないので他武器でやった場合はどうなるのかは分かりませんが、少なくともランスとはかなり相性が良くなってます!
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2017年12月2日土曜日

【MHF-Z】辿異種イナガミ ランスソロ攻略

 
 色々と頑張った結果、大嫌いなモンスターから嫌いなモンスターになりました。




■使用装備

イナガミZYヘルム     (未)   Lv1  0 ●●● 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
イナガミZYメイル     (未)   Lv1  0 ●●● 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍, ラヴィ狂剣珠GX2
ナルガGXアーム      (遷GX)  Lv7 419 ●●● ラヴィ狂剣珠GX2, ラヴィ射珠GX2, ラヴィ射珠GX2
白ノ穿光ZPコイル     (未)   Lv1  0 ●●● ラヴィ剣珠GX2, パシオ剣珠GX2, 祖龍剣珠GX1
チアリムZPフット     (ガZP)  Lv1 398 ●●● パシオ剣珠GX3, リエブレ剣珠GX5, 鬼穿剣珠GX3
服Pスロット2                 ★★  スキル枠カフSZ

防御値:817 スロット:●15○0 火:-2 水:8 雷:-7 氷:8 龍:8

辿異スキル
スキル枠拡張+3,閃転強化+1,巧撃強化+1

自動発動スキル
回避性能+2

発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+5,纏雷,猛進
剣神+2,豪放+2,一匹狼,吸血+1,氷界創生
巧撃,幕無,閃転,雌伏,一点突破

※ZYでシミュってますが、実際はZXですので一点突破が付きます。


 立ち回りを記載する前に、イナガミの行動についていくつか愚痴りたい。


▼引っ掻き
 イナガミは引っ掻きが非常に厄介な物になっている。動作自体はシンプルだが、前脚を破壊する前は引っ掻きの後にタケノコが出現、このタケノコにも判定がある。
 ここで厄介なのがタケノコの判定持続時間が長いということ。引っ掻きに反応・回避出来ても無敵時間が切れる前にタケノコを避けきれず当たってしまう。
 更にタケノコは一方方向だけでなく左右に出現する。それにより引っ掻きを繰り出すタイミングと位置によっては、左右どちらに避けても被弾が確定する。

 幸い範囲は狭いため、攻撃範囲外へ逃げるように(イナガミから離れるように)避ければ当たらないこともある。また、非怒り時ではタケノコの判定時間が短くなる?のか、怒り時と比べて回避しやすくなる。


▼飛び掛かり→2連尻尾振り
 原種の零距離突進が消えたと思ったら、それ以上に面倒な攻撃が追加された。最初の飛び掛かりの判定が強烈で予備動作は全く無く、尚且つ確定パターン等も無いため、基本的には飛び掛かりに当たらない位置に移動して対処する事になる。

 怒り時は尻尾振りと同時に睡眠ガスもばら撒くが、向かって左側で避けた場合、睡眠ガスが設置されない安置があるため、その安置へ飛び込むことで楽に対処可能。逆に右側で避けると安置が存在しないため回避が困難になる。

 また壁際でやってきた場合、睡眠ガス自体は問題ないが、今度は尻尾本体の判定を避ける必要が出てくる。この尻尾判定も左側で避ければ1回目は当たらず、2回目だけ避ければいい。右側で避けると2回とも攻撃範囲になるため、回避は無理。

 上記のように対処が困難な割には攻撃後の隙が少なく、向きも変わるため尻尾も追撃出来ない、そして距離を離されるため連発される可能性もあるというただの出し得攻撃。


▼打ち上げコンボ
 予備動作無しの超高速で尻尾回転して打ち上げ、追撃する。今までの即死コンボには明確な予備動作があったり、辿異ギアのように攻撃タイミングが決まっている物もあったが、イナガミの即死コンボにはそんなものは1つもない。

 ただし尻尾の出始め…つまり向かって左側には判定が無いため、イナガミが行動し始めるタイミングで左側へ移動しておけば立ってるだけで避けられる。見た目的に尻尾が届かない右側は一見すると安全のように思えるが、実は右側は罠(詳しくは後述)。


▼尻尾ビターン→薙ぎ払い→再度尻尾ビターン
 一瞬溜めた後に尻尾ビターンし、そのまま半回転、そして再度尻尾ビターンする。この攻撃の対処ポイントは以下の2つある。

・攻撃時の位置取り
・初動の超震動

1.攻撃時の位置取り
 この攻撃時、尻尾は向かって左側から右側へと半回転させる。右側にいれば回転に当たらない…と思いきや、終点付近で撓る尻尾に異常なほど判定が長く残る。更に動作が完全に停止するまで複数ヒット付き。このため、右側にいるとこの尻尾判定の餌食となってしまう。

 左側にいる場合、回転自体は避ける必要があるが、そこを避けてしまえば攻撃し放題or超震動をガードして雌伏回収のチャンスにもなる。上記の「右側は罠」というのはこの事。

2.初動の超震動
 イナガミは尻尾の攻撃に超震動が付いているが、予備動作が短い+広範囲という事で、慣れない内はこの攻撃の超震動が最も被弾率が高いと思う。
 前脚だけで器用に立ち上がるのが予備動作なので、それを見たら回避準備する形となる。

 以上をまとめると、左側に陣取りつつ予備動作に注意し、攻撃の予備動作を見たら回避準備→震動回避→続けて尻尾回転を回避...という感じになる。


▼地面叩き付け→竹出現→竹を咥えつつ回転攻撃
 予備動作が明確なのに加え、雌伏回収チャンス、そして攻撃後に隙有りと、イナガミの中では最も美味しい行動。これに対するこちらの動きは以下
 
予備動作を見たら若干離れて待機→叩き付けを刹那+バクステ
→竹も刹那+バクステ→最後の回転は回避

 この攻撃も左側で受け止めつつ、バックステップで下がっておくのが理想。そうすることで最後の回転後、イナガミの尻尾が目の前に来るため絶好のチャンスとなる。

 ただしこれを連続でやってくると最終的に壁際まで移動してしまうため、その際は右側に移動して向きを調整した方が良い。



 まだ他にもモーションはあるのですが、とりあえずイナガミ戦は上記の攻撃さえ抑えておけばOKという認識で問題ありません。


今回の作戦
■辿異武器+一点突破で尻尾破壊
 イナガミは尻尾を破壊する事で怒り移行しなくなり、更に超震動も消えるのでかなり弱体化する。また手数が稼ぎにくいことを前提に調整しているのか、他の辿異種と比較すると発達部位の耐久値が半分ほどしかない(火事場+辿異武器でやると3分掛からず破壊可能)。

 また、尻尾を攻撃するために後方へ張り付くことによって、岩飛ばしなど隙だらけの行動を誘発できる上、引っ掻きを誘発しづらくなる(仮に引っ掻きが来てもガードで対処可能)ので、火力を維持しつつ立ち回りも安定する。

 よって、辿異武器+一点突破を使用し速攻で尻尾破壊する事から始める。

■時計回りで立ち回る
 行動記載した通り、イナガミは時計回りで立ち回ったほうが楽。以下にまとめる。

・飛び掛かり→2連尻尾振り…時計回りなら睡眠ガスに安置がある。壁際で来ても尻尾振り回避が楽
・打ち上げコンボ…左側には判定がない
・尻尾ビターン…終点で撓る尻尾を気にする必要がない
・地面叩き付け…最後に尻尾を攻撃し放題

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立ち回り方

尻尾破壊前
・まずは尻尾付近に移動する。・ポイントは岩飛ばしの誘発+裁き方と、フィニッシュ突きの当て方。こちらへお尻を向けるように軸合わせしたら岩飛ばしor尻尾叩き付けが来るので、まずは軸をずらして様子見する
 ┗尻尾叩き付けが来た場合、1発目は震動回避。2発目と3発目は刹那で雌伏回収する
 ┗岩飛ばしだったら範囲外へ待機し尻尾攻撃

フィニッシュ突きは武器の先端ギリギリを当てるようにする。根元を当てる=イナガミの中心軸に接近しすぎるとノーモーションで岩飛ばしが飛んでくるため。先端ギリギリで当てる距離であれば軸合わせを誘発できる

・開花爆発後にも尻尾攻撃出来るが、ここでフィニッシュ突きを当てると次に引っ掻きが来た時に反応できないため、水平付き1回で止めておくのがベスト

尻尾破壊後

 全力でぶっ潰す

 前脚から破壊しておくとタケノコも封印でき更に安定する

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 最終的に思った事としては、イナガミは立ち位置や距離感が大事だというのを教えてくれるモンスターっていう感じはしますね。最初はエルゼリオンと同じ臭いがするモンスターかと思いましたが、そこが分かれば面白みが出てくると思います。
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2017年11月14日火曜日

【MHF-Z】アマツの報酬画面で遊ぶ

 本家と異なりアマツ討伐時は必ずマップ中央へワープする。そのため、報酬画面の背景は毎回同じ構図となる。

 個人的に報酬画面の背景って面白い画像だったり、カッコいい場面だったりと、人生で一度しか見れない“奇跡の瞬間”だったりするわけでとても大好きなんですが、こうも毎回同じ背景では面白みがない。

 そこで同じ位置にワープすることを利用し。入魂や素材集めのついでに遊んでみた。


 これは???人形で遊んでみた例ですね。討伐する直前に人形を置いておき、毎回少しずつ調整しながらこちらの背景が完成。うーむ、もう少し左に置いて真ん中になるようにしてもよかったかもしれない。

 ちなみに置く位置は以下です。


 今回は人形だったけど花火や癒し種を置いてみてもいいかもしれない。PTだったらネタ装備でドヤ顔してみたり。

 ただの素材集めに飽きたら、こういう遊び方もアリですね。
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2017年11月9日木曜日

【MHF-Z】G級遷悠種アマツマガツチ ランスソロ

 この前アマツの記事を書いておいてあれですが、初登場のP3を始め、クロスやダブルクロスを全て合計しても狩猟数は指で数えられる程度です。欲しい装備がなければTAもせず…そんなわけで圧倒的経験不足だったわけです。

 そんなアマツですが、Fに実装されてからやってみると、戦闘能力は高くないのですが全体的に戦いやすく、遷悠種の中では好きな方です。動きや演出もそうですが、頭を正確に狙うのが楽しい。





■使用装備

荒天GX【冠】       (未)   Lv1  0 ●●● ラヴィ狂剣珠GX2, ラヴィ狂剣珠GX2, ラヴィ射珠GX2
菊ノ乱鎚ZPスーツ     (未)   Lv1  0 ●●● ラヴィ射珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, 真天槍珠・青龍
桜ノ歌笛ZPアーム     (未)   Lv1  0 ●●● 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
荒天GX【帯】       (未)   Lv1  0 ●●● 真天槍珠・青龍, エルゼ射珠GX4, エルゼ射珠GX4
チアリムZPフット     (ガZP)  Lv1 398 ●●● エルゼ射珠GX4, レウアス剣珠GX3, G級・極剣破珠
服Pスロット2                 ★★  G幕無カフSA1

防御値:398 スロット:●15○0 火:5 水:5 雷:5 氷:5 龍:5

辿異スキル
スキル枠拡張+2,纏雷強化+1

自動発動スキル
水属性攻撃強化【大】

発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+5,纏雷,猛進
剣神+2,一点突破,豪放+2,抜納術+2,一匹狼
吸血+1,巧撃,幕無,雌伏

 火事場だと怯みまくりで終わるため、今回は非火事場です。

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戦い方

▼頭が降りて来る位置を把握する
 恐らくアマツ戦で一番重要。アマツはほぼ全ての攻撃時に浮遊したり、判定時間が長い攻撃を行う事から、貼り付いての攻撃…所謂MHFで主流となっている「回避しつつ攻撃」という戦法は取りづらい。

 その代わり、攻撃終了後に地上へ降りて来る際は完全に隙だらけ。特に弱点の頭は狙いやすく、各行動毎に頭が降りて来る位置を把握しておき、そこで一撃が大きい攻撃を叩き込めるようになると楽しくなってくる。

 以下、代表的な攻撃一覧。

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・竜巻
 まずは竜巻を避けることから始める。基本的には安置避けとなり、竜巻出現時と帰還時の2回に分けて対処する。
 
出現時…頭の位置から向かって左斜め後方が安置
帰還時…出現時に竜巻が通過した位置が安置
頭が降りて来る位置…モーション開始時よりやや前進した位置

 1回目の竜巻出現時に回避後、「自分の左側を竜巻が通過する」と思うが、この通過する竜巻の位置をしっかり見ておくことが大切。竜巻が通過した位置に移動する事で戻ってくる時に当たらないからである。

 なので、出現時は頭より斜め後方に避けて安置回避後、降りて来る頭を攻撃。その後に左側の竜巻が通過したルートに移動し、戻ってくる竜巻を回避…というのが一連の流れ。後は出始めの判定を避けれるかどうか…(小型化した影響か本家よりかなり広い)



・回転攻撃
 中心部の判定時間が異常なほど長いため、懐にいると回避は無理。その代わり外側の範囲はかなり狭く、頭付近にいればまず当たらない。
 これも攻撃開始時よりやや前進した位置に頭が降りて来る。


・頭怯み時
 頭怯みのときにもフィニッシュ突きが当たる。一連の流れとして、
 頭怯み~頭を上げる~頭を下げてグッタリ~END
 このグッタリしている時に合わせてフィニッシュ突きを当てたい。


・3連ブレスの帰還後
 3連ブレスを行うアマツを正面から確認した際、マップ中央付近に水溜りが2つあると思うが、その後ろの水溜り付近に降りて来る。


 頭の位置関係では以上のような感じ。

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▼その他のメモ

・2連水鉄砲のモーションは本家と全く同じだけど、追尾性能が非常に上がっており、ダッシュで避けるのは無理。その代わりアマツの真下には届かないため、ハンマーなどの溜め武器は真下に移動してしまえば絶好の溜めチャンスになる。ランスならガードダッシュで雌伏回収。

・チャージブレスは予備動作を見たら影の真下よりやや手前に移動。そこから天井突きを行うと尻尾に当たる。天井突き×2で尻尾攻撃後、左に移動してブレスをガードor回避。更にその後すぐ近くに頭が降りて来るので絶好の攻撃チャンス。

 予備動作中に怯ませる事でダイソンと同じく撃墜可能。

・ダイソンのモーションは変わらないけど、本家との大きな違いとして、怯み値が特殊怯み値ではなく、直前の怯み値をそのまま引き継ぐようになっている。そのため、同じ部位を攻撃して怯ませまくっていると怯み値が上昇した状態でスタートするため、撃墜しづらくなる。そして溜め時間も若干短くなっている。

 逆に言うと、予め怯みギリギリまで調整しておけば楽に撃墜可能。右前脚や胴体はノータッチで残しておくといいかも。

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 もしかすると、オウガやナルガ同様に極み個体が出るのかもしれませんが、そこでダイソンが続投するとなるとダイソン阻止が非常に難しくなりそうです。怯み値的な意味で。

 ダイソン撃墜やBGM、討伐時の演出までしっかり再現していただけれるのは嬉しかったのですが、覚醒後の大技が超咆哮以外当たる要素皆無、それでいて一連の動作だけ長く、終了時の隙も少ないという単なる出し得攻撃なのが残念なところですかね…。
 これも3連ブレスのようにタイミングが決まっていたり、オウガニフラムのようにテンポが良い攻撃ならよかったところではありますが。
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2017年11月6日月曜日

【MHF-Z】上級至天UNKNOWN ランスソロ




 今回のアプデで追加された上級至天。モーション追加もないので、基本的な立ち回りはほぼ変わらず。至天実装当初よりもスキル構成が大分変わったので、それに合わせて立ち回りも少々変更した程度です。

■戦い方
▼まずは雌伏から回収していく
 序盤は確定行動を利用して雌伏回収を重視する。UNKNOWNは確定行動も含め、ガ性能2が必要な攻撃も織り交ぜて仕掛けてくる。今回はガ性2無しの装備になるので、咆哮や風圧といった細かいものも全て利用して雌伏をガンガン溜めていき、後半に最大火力をぶつけられるよう備える。

▼基本位置は向かって右斜め(左翼の下辺り)
 この位置ならどの攻撃が来ても対処可能。ここから脚とか翼をひたすらど突く。ただしバックブレスやボディプレスの出が早いため、いつ来ても回避できるよう調整しておくといい。腹下でもいいが、腹下だとバックブレスが来た時に回避が困難。

▼爆風滑空は壁際に誘導したい
 移動距離が長い爆風滑空。予備動作を見た時点で攻撃を停止し、近い壁に引っ掛かるように誘導したい。ここで抜刀ダッシュ→前転が役に立つ。
 
 これは普通の至天でも同じ事が言えますが、ぶっちゃけ最終形態よりも第七形態でどれだけ大人しい個体を引くかが重要です。一番ロスになるであろう爆風滑空の頻度的には第七形態>>>>最終形態ぐらいの頻度なので、第七形態で暴れまわられると一気にグダる。

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 制限時間10分と体力の底上げにより、極み個体と同じく残り時間との勝負っていう感じになりましたが、それでも慣れ親しんだUNKNOWNということもあり、比較的アッサリ?達成。課金の実や団飯を使わずとも8ラスタ前後で討伐出来るので、極みよりは遥かに楽です。

 ただディスに関しては最速覚醒した時でも残り3分とかだったので、極みオウガ以上の無理ゲー臭が・・・。
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2017年10月14日土曜日

【MHF-Z】遷悠アマツなら極みオウガを追い払ってくれると信じてる


 自分の予想ですと次はセルレギオスかなぁと思ってたんですが、まさかのアマツでしたね。集会所ラスボスが登場するのは初じゃないでしょうか(まぁアカムもいますけどね)。お腹の青い光がすごく古龍っぽいですね。

 G級のアマツはMHXXでも登場してますが、追加モーションは特に凶悪なものではなく正直なところ拍子抜けっていう感じがありました。それだけにこの赤黒いアマツには極みオウガさえ簡単に追い払ってしまうレベルの強さを期待してます。

 そしてアマツで欠かせないのが討伐後の背景やBGMの演出。Fで再現できるのかが楽しみですね。
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2017年9月24日日曜日

アナザーエデン リヴァイアサン討伐編

 久しぶりのアナデン記録。今辿異ガノが来てるようですが、同じ魚でもこちらの魚ゲームをしておりました。


 これはミニゲームの魚釣りなんですが、一連の流れとしては、魚の中でも強力なヌシを4匹釣る事で裏ボスである「リヴァイアサン」に挑戦する事ができ、見事討伐すると強力なユニットが入手出来るというもの。

 これだけを書くと簡単そうに見えますが、問題はヌシを4匹釣るまでの過程が非常に長いという事。MHFで例えるなら長期イベントクエストとほぼ同等、あるいはそれ以上の時間をかけなければ釣る事ができない…と言えば分かりやすいだろうか。
 ヌシが釣れるまではその辺の雑魚をひたすら釣る必要があるのですが、この雑魚がとにかく逃げる。「貴様は伝説のポケモンか!?」っていうぐらい逃げまくります。最近のアップデートで逃走率が激減したので非常にラクになりましたけどね。

 そしてヌシが釣れるようになったところで出現率が低い(レウスの尻尾から逆鱗を剥ぎ取るレベル)ため、かなり大変です。自分はエアポート以外は2日で全部釣ることができたのですが、最後のエアポートに1週間弱かかりました。エアポートの神曲に救われてるって感じです。


 で、そんなかんだで釣りを乗り越えてようやくリヴァイアサンが登場するわけです。


 リヴァイアサンと言えばFFですが、それに比べると全体的に機械っぽい見た目が特徴。開幕に大技をぶっ放してくるところも本家を意識しているように思いますね。非常に強力なボスですが、3ターン目と4ターン目は死亡要素の無い休憩ターンみたいなものなので、そこを利用してパターンを組めば難しくないです。


 で、コイツを討伐することで新ユニットを獲得。


 最終的な装備は竿Lv.28、次元針Ⅱ、マスターリールⅠ、ゴムうきⅠ。エアポート以外はスムースⅤで全て釣る事ができたのですが、エアポートだけは4連続で速さ逃走されたため、スムースⅤではかなり厳しいと思います(マスターでも1回逃げられた)。

 次元針Ⅱはマスターリールを目指しているうちに強化できましたが、ヌシが2匹同時に出現する事もあったので、出現率は割と上昇している様子。まぁそのときはスムースⅤだったので2匹とも逃げられてしまったが…。

 電車移動中の合間や休憩時間、そしてMHFの手が空いた時にコツコツ進めていたので1ヵ月半ぐらいかかりましたが、おかげで今夜はぐっすり眠れそうです。
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