2018年12月11日火曜日

【MHW】アイスボーンの映像を見てトライのオープニング思い出した


 アイスボーンの発表をリアルタイムで見ていたわけなんですけど、レウスが海の向こうへと旅立って行き、それをハンター達が崖から見つめるこのワンシーン…トライのオープニングに似ていて懐かしい気分になりました。
 ハンター達の構図とかも同じですし、狙ってやったのかもしれないですね。

 そしてトライと言えば今回不参戦で終わったラギアクルス。こんなトライの演出を出してくるってことは、突然ラギアが出てきてレウスを攻撃したりするんじゃ?とか期待して見てたのですが、そんなことはなかったです。
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2018年12月1日土曜日

【MHF-Z】ヴァルサソウルを4本作った





 これで韋駄天でどのレア度指定が来ても安心安全!

 まぁ最近の韋駄天は物理よりも属性が重要だったりするし、炎が特効のモンスもそこまでいるわけではないので最適武器になる可能性は低そうですが、次回いつ入手できるかも分からないイベント武器ってことで、各レア度を揃えておいて損はないでしょう。

 ヴァルサソウルⅡがレア9武器の中では斬れ味が優秀(他の辿異レア9だと紫がミリしかなかったり)なので、レア9制限で出番がありそうですね。

 ソルフレアの炎エフェクトと合わせるとすごくカッコいい。



 と、ここまで書くと韋駄天用の武器かと思いがちですが、辿異バルラガル相手だと地味に強力だったりします。
 辿異スキルで耳栓強化が付いてるので超咆哮に警戒しなくて良いし、属性相性も良い、そしてリーチ中でも立ち回りが全く気にならないわけで、3人でも800個体を全破壊0針で終わるぐらい快適。

 実装タイミングといい、耳栓強化といい、実は辿異バルを意識して実装された武器なのかもしれない。見た目もカッコいいし強いぞヴァルサソウル!
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2018年11月25日日曜日

【MHF-Z】ランスでULドスファンゴを綺麗に狩りたい

 今日はフレさんの手伝いでULドスファンゴを連戦。

 実はULドスファンゴに行くのは今日が初。ドスファンゴ如き、ぶっちゃけULの中で一番雑魚でしょ~っなんて軽い気持ちで挑んでみたけど、実際に戦ってみるとその考えは一変、剣士でやると冗談抜きでUL最強クラスの化け物ですw


 とにかく攻撃力がすごい。下手な☆4辿異種より全然痛い。雌伏や纏雷を雑魚に消されるのも地味に嫌らしい。体力が低いのが幸い。

 特に剣士で問題になるのが「振り向き時の牙突き上げ」と「大暴れ」の2つ。どちらもノーモーションでやってくる上、牙からお尻まで判定たっぷり、しかもかなり痛い(大暴れに至ってはZP1部位だと体力MAXでも即死する)


 ファンゴ戦はとにかくファンゴに密着しすぎないのが大事だと思う。ファンゴはどの攻撃もリーチがかなり短いため、こちらの攻撃が終わったら水平突き1発分ぐらいの距離を取るように意識するだけでも被弾がかなり減りました。

 距離をとった後、次のファンゴの攻撃が角振り上げだったら高確率でちゃぶ台返しが来るのでそこを狙う、穴掘りなら削り判定に拾われないように攻撃、大暴れなら様子見、普通の振り向きなら突進が来るまで殴り放題…こんな感じでファンゴの動きを見ながら対応していきます。


 前述の通り体力は低いので慣れれば1ラスタで終わる。回避性能もガード性能も要らないので楽。後半は回復も全く使わず討伐できてしまった。

 最近の辿異種のようにフレーム避けが通用せず、それらとは違う立ち回りが求められるけど、それもまた新鮮で面白い。最初こそ3乙祭りでしたけど、慣れたら中々面白いです。
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2018年11月24日土曜日

【MHF-Z】第134回G級韋駄天杯 辿異エスピナス ランス暫定1位

 記事を書くのが遅くなりましたが、韋駄天お疲れ様です。

 最終暫定は1位です。1位なんですが…最終更新後に10秒も差を付けて抜かされたようで、残念ながら2位以下確定となります。





 相手は辿異ナスってことで、やるべき事は昔の原種から変わらず頭狙い。そして突進されたらリタゲー。UNKNOWNや辿異レウスのように顔の前にいれば封印できれば素敵なんですけどね。
 今回の装備は激励2が発動していないため回避性能無しで立ち回るのですが、それが逆に新鮮さがあって良い感じです。

 この動画の角折りが1分過ぎ、そして自分の最速角破壊が53秒だったため、全て噛み合えば1分35秒ぐらいは出るなと思ってましたが…甘かった!チョコより甘かった!
 決定的な違いとしては間違いなく開幕の展開とフィニッシュ突きの回数でしょう。

自分:デンプシー誘発→最後の尻尾回避で纏雷ゲージ回収
正解:ナス起床後、ふんばり突き待機→発覚モーション後に攻撃

 
 前提として辿異ナスは起床後、発覚モーションをする前に殴ると突進、胴体真下にいればデンプシーをします。
 自分としては発覚モーションをするまで待つのは時間の無駄だったのと、1秒でも早く纏雷を発動させたいという考えがあったのでこの流れで固定してましたが、ふんばり突きだったら発覚モーションをするまで待つ時間も無駄になりませんし、立ち回りの見栄えもランスっぽくなりますね。


 仮に突進を一切しない辿異ナスだったとしても今回は1位を取れたかどうか微妙なところ。もっと立ち回りの視野を広げるべく精進いたします。
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2018年11月17日土曜日

【MHF-Z】ロックマンコラボの茶ナス壁紙に懐かしさを感じる

 ロックマンコラボが始まるようですね、壁紙も公開されておりました。

 自分の中でロックマンと言えば、ロックマンエグゼと流星ロックマンをコロコロコミックで読んだ事があるぐらいなので正直そんなに興味はないんですけども、ロックマン云々よりも右の茶ナスの壁紙にどこか懐かしさを感じてしまいました。


 確かこれってシーズン2.5で茶ナスが実装されたときに公開された壁紙だったんですよね。当時の亜種ってモンハン全般でそこまで動きが差別化されていなかった時代だったので、どうせコイツも色を変えただけ…と思ったら溜め攻撃をぶっ放したりしてきて初見3乙は当たり前のかなり新鮮だった記憶があります。
 
 今となっては当たり前に存在しているリーチ武器や狩人祭も茶ナスと同時に実装されましたし、ある意味で今のMHFの土台を作り出したアプデでしたね。

 当時の祭りなんてシクレなんていう便利なものはありませんでしたし、普通にやってたら600魂ぐらいいれるのがやっとな時代でしたけども、今となっては良い思い出です。
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2018年11月15日木曜日

【MHF-Z】外装を変更する時、キャラをスタイリッシュに正面を向かせる小技

 いつも自分が外装を変更する時にやっている小技。

 外装変更中はキャラの向きを変更できないため、例えば正面を見ながら外装を変更したい場合には「防具加工→メニュー消し→正面を向かせる→メニュー表示して外装変更」という地味に面倒な手順を踏む必要があるけど、こんなことをしなくても楽、尚且つスタイリッシュに正面を向かせる小技。


・親方の目の前に立つ
    ↓
・後ろを振り向くと同時に話しかけるボタンを押す(逆ガードをするイメージ)
    ↓
・後ろを向きながら親方と会話すれば成功!!

 後は煮るなり焼くなりご自由にどうぞ。




 ランスガンスで逆ガードをしていた人なら違和感なく使えるはず。まぁ失敗して何度も挑戦する手間を考えたら素直に普通に向きを変えたほうがいいんですけどねハハハ。
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2018年11月10日土曜日

【MHF-Z】極ラヴィ|酸ライトの2P、5Pの開幕水玉のスライディング回避目印はコレ!だ

 自分用メモ。2P開幕行動で上から降ってくる水玉のうち、ピンポイントで降ってくる水玉の回避タイミングはけっこう分かりづらく、では何を目印にすればいいか。
 自分はいつもラヴィの「首」を目印にしてます。

 周囲に水玉が降り始めた後にラヴィが動き出しますが、この時に曲がっているラヴィの首が地面に接触したのを目印にスライディング回避するとジャストタイミングで回避可能です。

ラヴィが動き出す少し前に自分も抜刀ダッシュ開始

曲がっている首が地面に接触した瞬間に回避


 小タル回避と違って吸血が切れることなく、尚且つ獅子奮迅も回収できるのでオススメな感じ。回避先に溶岩が降ってこない場所を覚える必要があるけど5Pの溶岩でも可能。
 首をギリギリ視界内に捉えるカメラワークが必要だけど、左に突っ込めば尻尾側にも避けて攻撃可能。
 
 ライトだけでなく他武器でも同タイミングで回避可能。例えばマグスパのバッタ跳び殴り(磁力強襲?)で溶岩を避けつつ尻尾を殴ることも出来る。
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