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2018年12月31日月曜日
2018年12月29日土曜日
【MHF-Z】極み襲うボガバドルム ランスソロ攻略【極みボガ】
ドゥレムをする気満々だったのですが…いつの間にやらボガとイチャイチャしてました。極みエルゼよりはソロ討伐の希望あるかな~ぐらいの気持ちでやってたんですけども、最初こそ時間切れで失敗したりしましたが、立ち回り確立したら割とあっさりクリア。
個人的難易度としてはオウガ以上ナルガ未満、あるいはナルガと同等ぐらい。動き自体はやべぇモーションなどはないですが、その2匹を超えるタフネスで難易度が上がっている印象。
しかしながら、
・大きく動くモーションで壁ズレしない
・極端な時間稼ぎモーションなどもない
・後述しますが、純粋に突きの手数と精度が求められる
・BGMもカッコいい
以上の点から、自分はけっこう好きな極みモンスターです!
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今回の概要
▼火力の出し方
●まず反射は論外
→今までの極みモンスは多段HIT攻撃が多く反射と相性が良かったが、今回の極みボガは多段HIT攻撃が全くなく、そもそも行動スピードが遅く反射回数を稼ぎづらかったりと、反射との相性は最悪と言える。反射主体の進化武器より突き主体の剛種武器のほうが火力出るんじゃないのかってぐらい悪い。
つまるところ、極みボガは純粋に突き勝負になる。
●毒は採用確定
→辿異種と同等であれば、ボガは毒がめっちゃ効く上に効果時間も長い。行動スピードも遅く手数を出しやすいことから維持も難しくない。よって毒と怪奇は採用確定。
●狙うべき部位
ボガは辿異種から変更されていなければ尻尾>頭>腹>腕(属性は頭の次に効く)>その他の順に肉質が柔らかい。だが尻尾は細いせいで狙いづらい、そして尻尾振りや叩き付けなど強力なモーションも誘発してしまうので尻尾狙いはすぐに切り捨てました。
となると頭、腕、腹が候補になりますが、この中であれば腹狙いが一番火力を出しやすいです。単純に部位が広く狙いやすいのと懐に潜りこむ事で近接で厄介なモーションを封印出来るため。
※封印出来るモーションは以下
・腕薙ぎ払い爆破
・飛び掛かり爆破
・噛み付き→爆破
・ジャガイモ飛ばし
・お手爆破
ジャガイモ飛ばしはそこまで影響ないとして、特に出が早く対処しづらいお手爆破、そしてモーション中は手出ししづらい腕薙ぎ払い爆破を封印出来るのはかなり大きい。
また新モーションである腕ぶんぶん→爆破についても、腹狙いで懐に潜り込んでいれば当たり判定が無く攻撃し放題。そしてついでに背中破壊で外装素材もGETできる。
以上のことから今回は腹狙いで確定。そして腹は氷よりも水が若干通りやすいため、武器は天廊で水+毒の構成も確定。
以上を今回の火力ベースとし、装備などを組んで行きます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼使用装備
アリシスZPヘッド (ガZP) Lv1 0 ●●● ラヴィ極射珠GX2, ラヴィ極射珠GX1, 真天槍珠・白虎
ボガバドZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍
フランテZXアーム (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・青龍, ラヴィ猛剣珠GX5, ラヴィ猛射珠GX1
紅ノ双星ZPコイル (キZP) Lv1 385 ●●● ラヴィ猛射珠GX1, リンクス剣珠GX5, G級・極剛怪珠
バルラZXグリーヴ (辿ZX) Lv1 0 ●●● G級・怪雌珠, ジンドル剣珠GX5, フォンセ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ スキル枠カフPZ5
防御値:1267 スロット:●15○0 火:5 水:12 雷:6 氷:9 龍:9
辿異スキル
スキル枠拡張+4,猛進強化,巧撃強化+1
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,吸血+1,氷界創生
怪奇,巧撃,巧流,閃転,幕無
雌伏
天廊武器
エンジェルズクライ:水1700,毒1000,残
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▼osk式モーションピックアップ対策
・腕ぶんぶん爆破は腹に密着してやり過ごす
→ぶんぶんする腕にも判定があるけど、腕の根元には判定が無いため、出始めの時点で懐にいればぶんぶん中は腹を突き放題。潜りこみが甘いときはバクステで回避しつつ潜りこむ。
この攻撃はぶんぶん回数が2回と3回の時があるけど判別方法は不明。なのでオウガの溜めお手みたいに見てから判断。
・片腕叩き付け爆破後に後退突進するかしないかの判別法
→モーション出始めの頭の位置、あるいはモーションの長さで判別可能。
●後退突進しない場合
:腕から粉塵を出す前に、頭を一瞬だけ持ち上げる
:頭を下げた後、その頭の向きが真横を向いている
●後退突進する場合
:頭を持ち上げず、すぐに頭を下げて粉塵を出す
:頭が真横を向いておらず、斜め上を向いている
後退突進する場合、頭を持ち上げる動作がカットされている分だけ粉塵を出すのも高速化するので、頭の位置とかが見えなくても「なんか粉塵出すのが早かったな」と思ったら後退突進に警戒するぐらいの構えでいれば大丈夫。
・後退突進する場合は爆破と同時に回避突きを合わせる
→上記の後退突進するパターンの場合、突進だけでなく後退した瞬間にも判定がある。懐に潜り込んでいた場合、爆破部分を回避してもその後退判定に引っ掛かって食らう可能性がある。
この場合、横ステップで対処すると引っ掛かりやすいため、バックステップでボガから離脱するように回避しておけば引っ掛かる心配は無くなる。
ここで回避突きならすれ違い様にボガを攻撃できるため、1発でも多く攻撃しておきたい。
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後は攻撃後の爆破をしっかり回避できるかどうかだと思います。後半集中力が切れてくると爆破する事を忘れてたり、回避タイミングが狂ったりするので…。
そして威力の高い突き4発目をしっかり腹に当てる事。地味ながらかなり重要点です。
2018年12月21日金曜日
【MHF-Z】第135回 特異ドラ韋駄天 ランス暫定2位
今年最後の韋駄天お疲れ様です。
特異ドラの特徴、基本情報はこちら
↓
幻のドラギュロス 攻略まとめ
※幻ドラと書いてますが、基本的には同じです
今回立てた作戦概要
・毒は2回。1回目の毒は怒り移行前に入れる
2回目の毒も2回目の怒り前(に入れたかった)
・基本は時計周りの立ち回り。右翼の近くに陣取る
肉質の柔らかい翼、尻尾、副尾狙い
・巧撃は常に維持する
切れそうな時は冥雷落とし後の風圧も回収する
・滑空を2回以上されたらリタ
序盤で1毒目を取る前にされた場合もリタする
2:43の尻尾振り回避が本編。あとはオマケ。
特異ドラは頭の前に張り付くことで突進、噛み付き、尻尾回転の3種攻撃を封印可能ですが、この立ち回りが効果的なのはあくまでもリーチ極長で翼を狙う場合。
リーチ長だと頭しか突けず、安定感はあってもタイムが出ないため、今回は突進や尻尾回転を誘発する覚悟で強引に翼と尻尾狙いにしています。
突進はドラが軸合わせ完了した瞬間に横ステップをすることで回避可能。尻尾回転に関しても回転方向次第で十分回避できるので、この2つを誘発したからといっても大幅なロスになるわけではありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この内容、タイム歴でずっと1位を維持してましたが、月曜6時に暫定2位に転落。そしてその後も抜かれているようで3位以下確定のようです。
この動画(ベストタイム)でロスしている部分があるとすれば、
・2毒目が遅い(本来であれば2回目の怒り前に入れたかった)
・時々空振りしている
・フィニッシュ突きを入れられる場面で入れてない
毒エフェクトは完全に運なので仕方ないとしても、空振りやフィニッシュ突きの少なさは完全に立ち回りミス。特に鉤爪くるりんぱの後の最大攻撃チャンスで空振りしているのが非常に勿体ないです。
これらが上手く噛み合っていれば@10秒は縮まったかどうか…微妙なところです。
正直なところ1位でなかったことよりも、自分が怪奇を持っていたらどれだけのタイムが出せただろうか?それを見届けられなかったのが心残り。今後はイベント系はしっかり消化しておこうと誓った次第です。
それでは今年最後に韋駄天お疲れ様でした!
今回のモンスターは特異ドラ。自分で言うのもアレですが、特異ドラは世界ギネスに載れるんじゃないかっていうレベルでやり込んだ自信のあるモンスターでしたので、今回の韋駄天も当然ながら自信満々でした。
しかし、いざ始まってみると、取り忘れた(正確には存在を知らなかった)怪護珠が最適解と知り絶望。他の珠を使って剛撃4、一匹狼、弱点特攻を追加できますが、これらを持ってしても怪奇に及ばない現実。
この時点で離脱することも考えましたが…だったら怪奇なしでどこまで這い上がれるか試してみよう!と開き直り、毒エフェクト運とひたすら戦ってきました。
最終タイム
タイムの動き・動画は以下
特異ドラの特徴、基本情報はこちら
↓
幻のドラギュロス 攻略まとめ
※幻ドラと書いてますが、基本的には同じです
今回立てた作戦概要
・毒は2回。1回目の毒は怒り移行前に入れる
2回目の毒も2回目の怒り前(に入れたかった)
・基本は時計周りの立ち回り。右翼の近くに陣取る
肉質の柔らかい翼、尻尾、副尾狙い
・巧撃は常に維持する
切れそうな時は冥雷落とし後の風圧も回収する
・滑空を2回以上されたらリタ
序盤で1毒目を取る前にされた場合もリタする
2:43の尻尾振り回避が本編。あとはオマケ。
特異ドラは頭の前に張り付くことで突進、噛み付き、尻尾回転の3種攻撃を封印可能ですが、この立ち回りが効果的なのはあくまでもリーチ極長で翼を狙う場合。
リーチ長だと頭しか突けず、安定感はあってもタイムが出ないため、今回は突進や尻尾回転を誘発する覚悟で強引に翼と尻尾狙いにしています。
突進はドラが軸合わせ完了した瞬間に横ステップをすることで回避可能。尻尾回転に関しても回転方向次第で十分回避できるので、この2つを誘発したからといっても大幅なロスになるわけではありません。
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この内容、タイム歴でずっと1位を維持してましたが、月曜6時に暫定2位に転落。そしてその後も抜かれているようで3位以下確定のようです。
この動画(ベストタイム)でロスしている部分があるとすれば、
・2毒目が遅い(本来であれば2回目の怒り前に入れたかった)
・時々空振りしている
・フィニッシュ突きを入れられる場面で入れてない
毒エフェクトは完全に運なので仕方ないとしても、空振りやフィニッシュ突きの少なさは完全に立ち回りミス。特に鉤爪くるりんぱの後の最大攻撃チャンスで空振りしているのが非常に勿体ないです。
これらが上手く噛み合っていれば@10秒は縮まったかどうか…微妙なところです。
正直なところ1位でなかったことよりも、自分が怪奇を持っていたらどれだけのタイムが出せただろうか?それを見届けられなかったのが心残り。今後はイベント系はしっかり消化しておこうと誓った次第です。
それでは今年最後に韋駄天お疲れ様でした!
2018年12月11日火曜日
【MHW】アイスボーンの映像を見てトライのオープニング思い出した
アイスボーンの発表をリアルタイムで見ていたわけなんですけど、レウスが海の向こうへと旅立って行き、それをハンター達が崖から見つめるこのワンシーン…トライのオープニングに似ていて懐かしい気分になりました。
ハンター達の構図とかも同じですし、狙ってやったのかもしれないですね。
そしてトライと言えば今回不参戦で終わったラギアクルス。こんなトライの演出を出してくるってことは、突然ラギアが出てきてレウスを攻撃したりするんじゃ?とか期待して見てたのですが、そんなことはなかったです。
2018年12月1日土曜日
【MHF-Z】ヴァルサソウルを4本作った
これで韋駄天でどのレア度指定が来ても安心安全!
まぁ最近の韋駄天は物理よりも属性が重要だったりするし、炎が特効のモンスもそこまでいるわけではないので最適武器になる可能性は低そうですが、次回いつ入手できるかも分からないイベント武器ってことで、各レア度を揃えておいて損はないでしょう。
ヴァルサソウルⅡがレア9武器の中では斬れ味が優秀(他の辿異レア9だと紫がミリしかなかったり)なので、レア9制限で出番がありそうですね。
ソルフレアの炎エフェクトと合わせるとすごくカッコいい。
と、ここまで書くと韋駄天用の武器かと思いがちですが、辿異バルラガル相手だと地味に強力だったりします。
辿異スキルで耳栓強化が付いてるので超咆哮に警戒しなくて良いし、属性相性も良い、そしてリーチ中でも立ち回りが全く気にならないわけで、3人でも800個体を全破壊0針で終わるぐらい快適。
実装タイミングといい、耳栓強化といい、実は辿異バルを意識して実装された武器なのかもしれない。見た目もカッコいいし強いぞヴァルサソウル!
2018年11月25日日曜日
【MHF-Z】ランスでULドスファンゴを綺麗に狩りたい
今日はフレさんの手伝いでULドスファンゴを連戦。
実はULドスファンゴに行くのは今日が初。ドスファンゴ如き、ぶっちゃけULの中で一番雑魚でしょ~っなんて軽い気持ちで挑んでみたけど、実際に戦ってみるとその考えは一変、剣士でやると冗談抜きでUL最強クラスの化け物ですw
とにかく攻撃力がすごい。下手な☆4辿異種より全然痛い。雌伏や纏雷を雑魚に消されるのも地味に嫌らしい。体力が低いのが幸い。
特に剣士で問題になるのが「振り向き時の牙突き上げ」と「大暴れ」の2つ。どちらもノーモーションでやってくる上、牙からお尻まで判定たっぷり、しかもかなり痛い(大暴れに至ってはZP1部位だと体力MAXでも即死する)
特に剣士で問題になるのが「振り向き時の牙突き上げ」と「大暴れ」の2つ。どちらもノーモーションでやってくる上、牙からお尻まで判定たっぷり、しかもかなり痛い(大暴れに至ってはZP1部位だと体力MAXでも即死する)
ファンゴ戦はとにかくファンゴに密着しすぎないのが大事だと思う。ファンゴはどの攻撃もリーチがかなり短いため、こちらの攻撃が終わったら水平突き1発分ぐらいの距離を取るように意識するだけでも被弾がかなり減りました。
距離をとった後、次のファンゴの攻撃が角振り上げだったら高確率でちゃぶ台返しが来るのでそこを狙う、穴掘りなら削り判定に拾われないように攻撃、大暴れなら様子見、普通の振り向きなら突進が来るまで殴り放題…こんな感じでファンゴの動きを見ながら対応していきます。
距離をとった後、次のファンゴの攻撃が角振り上げだったら高確率でちゃぶ台返しが来るのでそこを狙う、穴掘りなら削り判定に拾われないように攻撃、大暴れなら様子見、普通の振り向きなら突進が来るまで殴り放題…こんな感じでファンゴの動きを見ながら対応していきます。
前述の通り体力は低いので慣れれば1ラスタで終わる。回避性能もガード性能も要らないので楽。後半は回復も全く使わず討伐できてしまった。
最近の辿異種のようにフレーム避けが通用せず、それらとは違う立ち回りが求められるけど、それもまた新鮮で面白い。最初こそ3乙祭りでしたけど、慣れたら中々面白いです。
2018年11月24日土曜日
【MHF-Z】第134回G級韋駄天杯 辿異エスピナス ランス暫定1位
記事を書くのが遅くなりましたが、韋駄天お疲れ様です。
最終暫定は1位です。1位なんですが…最終更新後に10秒も差を付けて抜かされたようで、残念ながら2位以下確定となります。
相手は辿異ナスってことで、やるべき事は昔の原種から変わらず頭狙い。そして突進されたらリタゲー。UNKNOWNや辿異レウスのように顔の前にいれば封印できれば素敵なんですけどね。
今回の装備は激励2が発動していないため回避性能無しで立ち回るのですが、それが逆に新鮮さがあって良い感じです。
この動画の角折りが1分過ぎ、そして自分の最速角破壊が53秒だったため、全て噛み合えば1分35秒ぐらいは出るなと思ってましたが…甘かった!チョコより甘かった!
決定的な違いとしては間違いなく開幕の展開とフィニッシュ突きの回数でしょう。
自分:デンプシー誘発→最後の尻尾回避で纏雷ゲージ回収
正解:ナス起床後、ふんばり突き待機→発覚モーション後に攻撃
前提として辿異ナスは起床後、発覚モーションをする前に殴ると突進、胴体真下にいればデンプシーをします。
自分としては発覚モーションをするまで待つのは時間の無駄だったのと、1秒でも早く纏雷を発動させたいという考えがあったのでこの流れで固定してましたが、ふんばり突きだったら発覚モーションをするまで待つ時間も無駄になりませんし、立ち回りの見栄えもランスっぽくなりますね。
仮に突進を一切しない辿異ナスだったとしても今回は1位を取れたかどうか微妙なところ。もっと立ち回りの視野を広げるべく精進いたします。
最終暫定は1位です。1位なんですが…最終更新後に10秒も差を付けて抜かされたようで、残念ながら2位以下確定となります。
相手は辿異ナスってことで、やるべき事は昔の原種から変わらず頭狙い。そして突進されたらリタゲー。UNKNOWNや辿異レウスのように顔の前にいれば封印できれば素敵なんですけどね。
今回の装備は激励2が発動していないため回避性能無しで立ち回るのですが、それが逆に新鮮さがあって良い感じです。
この動画の角折りが1分過ぎ、そして自分の最速角破壊が53秒だったため、全て噛み合えば1分35秒ぐらいは出るなと思ってましたが…甘かった!チョコより甘かった!
決定的な違いとしては間違いなく開幕の展開とフィニッシュ突きの回数でしょう。
自分:デンプシー誘発→最後の尻尾回避で纏雷ゲージ回収
正解:ナス起床後、ふんばり突き待機→発覚モーション後に攻撃
前提として辿異ナスは起床後、発覚モーションをする前に殴ると突進、胴体真下にいればデンプシーをします。
自分としては発覚モーションをするまで待つのは時間の無駄だったのと、1秒でも早く纏雷を発動させたいという考えがあったのでこの流れで固定してましたが、ふんばり突きだったら発覚モーションをするまで待つ時間も無駄になりませんし、立ち回りの見栄えもランスっぽくなりますね。
仮に突進を一切しない辿異ナスだったとしても今回は1位を取れたかどうか微妙なところ。もっと立ち回りの視野を広げるべく精進いたします。
2018年11月17日土曜日
【MHF-Z】ロックマンコラボの茶ナス壁紙に懐かしさを感じる
ロックマンコラボが始まるようですね、壁紙も公開されておりました。
自分の中でロックマンと言えば、ロックマンエグゼと流星ロックマンをコロコロコミックで読んだ事があるぐらいなので正直そんなに興味はないんですけども、ロックマン云々よりも右の茶ナスの壁紙にどこか懐かしさを感じてしまいました。
確かこれってシーズン2.5で茶ナスが実装されたときに公開された壁紙だったんですよね。当時の亜種ってモンハン全般でそこまで動きが差別化されていなかった時代だったので、どうせコイツも色を変えただけ…と思ったら溜め攻撃をぶっ放したりしてきて初見3乙は当たり前のかなり新鮮だった記憶があります。
今となっては当たり前に存在しているリーチ武器や狩人祭も茶ナスと同時に実装されましたし、ある意味で今のMHFの土台を作り出したアプデでしたね。
当時の祭りなんてシクレなんていう便利なものはありませんでしたし、普通にやってたら600魂ぐらいいれるのがやっとな時代でしたけども、今となっては良い思い出です。
自分の中でロックマンと言えば、ロックマンエグゼと流星ロックマンをコロコロコミックで読んだ事があるぐらいなので正直そんなに興味はないんですけども、ロックマン云々よりも右の茶ナスの壁紙にどこか懐かしさを感じてしまいました。
確かこれってシーズン2.5で茶ナスが実装されたときに公開された壁紙だったんですよね。当時の亜種ってモンハン全般でそこまで動きが差別化されていなかった時代だったので、どうせコイツも色を変えただけ…と思ったら溜め攻撃をぶっ放したりしてきて初見3乙は当たり前のかなり新鮮だった記憶があります。
今となっては当たり前に存在しているリーチ武器や狩人祭も茶ナスと同時に実装されましたし、ある意味で今のMHFの土台を作り出したアプデでしたね。
当時の祭りなんてシクレなんていう便利なものはありませんでしたし、普通にやってたら600魂ぐらいいれるのがやっとな時代でしたけども、今となっては良い思い出です。
2018年11月15日木曜日
【MHF-Z】外装を変更する時、キャラをスタイリッシュに正面を向かせる小技
いつも自分が外装を変更する時にやっている小技。
外装変更中はキャラの向きを変更できないため、例えば正面を見ながら外装を変更したい場合には「防具加工→メニュー消し→正面を向かせる→メニュー表示して外装変更」という地味に面倒な手順を踏む必要があるけど、こんなことをしなくても楽、尚且つスタイリッシュに正面を向かせる小技。
・親方の目の前に立つ
↓
・後ろを振り向くと同時に話しかけるボタンを押す(逆ガードをするイメージ)
↓
・後ろを向きながら親方と会話すれば成功!!
後は煮るなり焼くなりご自由にどうぞ。
ランスガンスで逆ガードをしていた人なら違和感なく使えるはず。まぁ失敗して何度も挑戦する手間を考えたら素直に普通に向きを変えたほうがいいんですけどねハハハ。
外装変更中はキャラの向きを変更できないため、例えば正面を見ながら外装を変更したい場合には「防具加工→メニュー消し→正面を向かせる→メニュー表示して外装変更」という地味に面倒な手順を踏む必要があるけど、こんなことをしなくても楽、尚且つスタイリッシュに正面を向かせる小技。
・親方の目の前に立つ
↓
・後ろを振り向くと同時に話しかけるボタンを押す(逆ガードをするイメージ)
↓
・後ろを向きながら親方と会話すれば成功!!
後は煮るなり焼くなりご自由にどうぞ。
ランスガンスで逆ガードをしていた人なら違和感なく使えるはず。まぁ失敗して何度も挑戦する手間を考えたら素直に普通に向きを変えたほうがいいんですけどねハハハ。
2018年11月10日土曜日
【MHF-Z】極ラヴィ|酸ライトの2P、5Pの開幕水玉のスライディング回避目印はコレ!だ
自分用メモ。2P開幕行動で上から降ってくる水玉のうち、ピンポイントで降ってくる水玉の回避タイミングはけっこう分かりづらく、では何を目印にすればいいか。
自分はいつもラヴィの「首」を目印にしてます。
周囲に水玉が降り始めた後にラヴィが動き出しますが、この時に曲がっているラヴィの首が地面に接触したのを目印にスライディング回避するとジャストタイミングで回避可能です。
小タル回避と違って吸血が切れることなく、尚且つ獅子奮迅も回収できるのでオススメな感じ。回避先に溶岩が降ってこない場所を覚える必要があるけど5Pの溶岩でも可能。
首をギリギリ視界内に捉えるカメラワークが必要だけど、左に突っ込めば尻尾側にも避けて攻撃可能。
ライトだけでなく他武器でも同タイミングで回避可能。例えばマグスパのバッタ跳び殴り(磁力強襲?)で溶岩を避けつつ尻尾を殴ることも出来る。
自分はいつもラヴィの「首」を目印にしてます。
周囲に水玉が降り始めた後にラヴィが動き出しますが、この時に曲がっているラヴィの首が地面に接触したのを目印にスライディング回避するとジャストタイミングで回避可能です。
![]() |
| ラヴィが動き出す少し前に自分も抜刀ダッシュ開始 |
![]() |
| 曲がっている首が地面に接触した瞬間に回避 |
小タル回避と違って吸血が切れることなく、尚且つ獅子奮迅も回収できるのでオススメな感じ。回避先に溶岩が降ってこない場所を覚える必要があるけど5Pの溶岩でも可能。
首をギリギリ視界内に捉えるカメラワークが必要だけど、左に突っ込めば尻尾側にも避けて攻撃可能。
ライトだけでなく他武器でも同タイミングで回避可能。例えばマグスパのバッタ跳び殴り(磁力強襲?)で溶岩を避けつつ尻尾を殴ることも出来る。
2018年11月7日水曜日
【MHF-Z】極みドゥレムの進捗
新しい天廊武器で挑戦してみましたが、壁ズレ大魔王はしぶとかったです。
とはいえ残り5分のときに50%咆哮は見れたので、火力が足りている事は確認できました。それを確認できただけでも成果はあったと思います。というか思い込ませた。
年内に倒せたらいいなー。おわり
2018年11月4日日曜日
【MHF-Z】★4辿異種グラビモス ランスソロ 3ラスタ討伐
ドゥレム挑戦の息抜きにグラビやってきました。
グラビって初代から登場している古参モンスですし、MHFでも逆バサスナイプ、逆グラの金策(逆バサスナイプはもう知ってる人少なそうですがw)、そしてSR上げでもお世話になってたり亜種含めて色々と思い入れがあるモンス。
ですので、そんなグラビが辿異化でどうアレンジされるか楽しみにしてました。このグラビなら生態ムービーのアカムもきっと返り討ちにしてくれるでしょう。
使用装備
武器スロットなし
ボガバドZXキャップ (辿ZX) Lv1 0 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
ガスラZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, ラヴィ極射珠GX2
歌紡ノ袖ZX (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● ラヴィ極射珠GX1, G級・怪雌珠, ラヴィ剣珠GX2
ボガバドZXコイル (辿ZX) Lv1 0 ●●● ラヴィ剣珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, エルゼ剣珠GX3
チアリムZPフット (ガZP) Lv1 398 ●●● エルゼ剣珠GX3, パシオ剣珠GX2, パシオ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ スキル枠カフPZ16
防御値:1280 スロット:●15○0 火:12 水:6 雷:1 氷:-2 龍:12
辿異スキル
猛進強化,雌伏強化,スキル枠拡張+4
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,一匹狼,吸血+1
氷界創生,怪奇,閃転,幕無,雌伏
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼戦い方
・腹狙い。立ち位置は向かって右側
・ガード可能な攻撃でガード性能+2が必要な攻撃はグラビームのみ。あとは全てガード性能不要
・一番厄介なのが2連ガス。腹が光るのが合図だが、光ってから1発目のガス放出が早く厄介。このガスを考慮して腹を1段階破壊するまでは手数は少し抑え気味に動いた方が良い。1段階破壊してしまえば最初のガスが出せなくなるのでかなり楽になる
・軸合わせをしたら次は噛み付きor薙ぎ払いビームor2連ビーム確定(正面にいると軸合わせをせずにやってくる場合あり)。抜刀ダッシュで左脚側に移動しておけばどれが来ても対処できる
・こいつの咆哮は怒り移行時と怒り中の2種類あり、このうち怒り中の咆哮は咆哮→2連グラビームの確定行動。咆哮回避→3回突いたら抜刀ダッシュで左脚に潜りこむ様に回避→2発目は当たらないので腹を突き放題
・腹を全破壊したら後は消化試合
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
MHFのグラビって下腹ではなく「胸」を狙わなければ部位破壊できなかったんですが、辿異では胴体のどこを狙っても部位破壊OKというMH4以降の本家と同じ優しい仕様に。あと原種はガス系もガード性能2が必要でしたが、辿異種では不要なのでガード性能も切ってます。
色々と書きましたが、ぶっちゃけ辿異グラビで一番強いのは怒り解除です。というのも非怒りと怒りで行動速度が全然違うので、モーションの途中で怒り解除されると回避タイミングが大幅に狂わされます。
しかしそれ以外は、腹を1段階壊すまでのノーモーションガスに注意すれば見てから判断できる攻撃ばかりなのでそこまで苦戦することはない感じかなと。
脚を振り上げる攻撃が3種類もあるので、それを一通り覚えるまではモーションを見間違えやすい意味で強敵かもしれません。
グラビって初代から登場している古参モンスですし、MHFでも逆バサスナイプ、逆グラの金策(逆バサスナイプはもう知ってる人少なそうですがw)、そしてSR上げでもお世話になってたり亜種含めて色々と思い入れがあるモンス。
ですので、そんなグラビが辿異化でどうアレンジされるか楽しみにしてました。このグラビなら生態ムービーのアカムもきっと返り討ちにしてくれるでしょう。
使用装備
武器スロットなし
ボガバドZXキャップ (辿ZX) Lv1 0 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
ガスラZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, ラヴィ極射珠GX2
歌紡ノ袖ZX (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● ラヴィ極射珠GX1, G級・怪雌珠, ラヴィ剣珠GX2
ボガバドZXコイル (辿ZX) Lv1 0 ●●● ラヴィ剣珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, エルゼ剣珠GX3
チアリムZPフット (ガZP) Lv1 398 ●●● エルゼ剣珠GX3, パシオ剣珠GX2, パシオ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ スキル枠カフPZ16
防御値:1280 スロット:●15○0 火:12 水:6 雷:1 氷:-2 龍:12
辿異スキル
猛進強化,雌伏強化,スキル枠拡張+4
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,一匹狼,吸血+1
氷界創生,怪奇,閃転,幕無,雌伏
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼戦い方
・腹狙い。立ち位置は向かって右側
・ガード可能な攻撃でガード性能+2が必要な攻撃はグラビームのみ。あとは全てガード性能不要
・一番厄介なのが2連ガス。腹が光るのが合図だが、光ってから1発目のガス放出が早く厄介。このガスを考慮して腹を1段階破壊するまでは手数は少し抑え気味に動いた方が良い。1段階破壊してしまえば最初のガスが出せなくなるのでかなり楽になる
・軸合わせをしたら次は噛み付きor薙ぎ払いビームor2連ビーム確定(正面にいると軸合わせをせずにやってくる場合あり)。抜刀ダッシュで左脚側に移動しておけばどれが来ても対処できる
・こいつの咆哮は怒り移行時と怒り中の2種類あり、このうち怒り中の咆哮は咆哮→2連グラビームの確定行動。咆哮回避→3回突いたら抜刀ダッシュで左脚に潜りこむ様に回避→2発目は当たらないので腹を突き放題
・腹を全破壊したら後は消化試合
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MHFのグラビって下腹ではなく「胸」を狙わなければ部位破壊できなかったんですが、辿異では胴体のどこを狙っても部位破壊OKというMH4以降の本家と同じ優しい仕様に。あと原種はガス系もガード性能2が必要でしたが、辿異種では不要なのでガード性能も切ってます。
色々と書きましたが、ぶっちゃけ辿異グラビで一番強いのは怒り解除です。というのも非怒りと怒りで行動速度が全然違うので、モーションの途中で怒り解除されると回避タイミングが大幅に狂わされます。
しかしそれ以外は、腹を1段階壊すまでのノーモーションガスに注意すれば見てから判断できる攻撃ばかりなのでそこまで苦戦することはない感じかなと。
脚を振り上げる攻撃が3種類もあるので、それを一通り覚えるまではモーションを見間違えやすい意味で強敵かもしれません。
2018年10月28日日曜日
【MHF-Z】第133回G級韋駄天杯 特異ガルルガ ランス暫定2位
「黒きモンスター」という予告から黒レイアorミ・ルの登場を匂わせていた今回の韋駄天、お疲れ様です。
今回の概要
今回のガルルガは特異個体モーションを一切しないですが、それがどうでもよくなるぐらいに懸念点だったのがブレスの時に発生する毒ガス。食らえば吸血の効果が切れる上、1発1発のダメージも痛いのでゴリ押し戦法は不可能。オマケに判定時間も長いので無敵時間で避けるのは無理という非常に厄介な攻撃。
じゃあ頭に近づかなければいいじゃんっていうわけにはいかず、嫌でもこの毒ガスに向き合う必要があります。こちらの被害を抑えつつ、如何に手数を増やしていくかが今回の課題。
色々と試した結果、自分はブレス中に脚を狙い、振り向きに合わせて頭に踏ん張り突きを当てる戦法に落ち着きました。
▼立ち回りの詳細
・基本は反時計回り(時計回りだと尻尾回転が脅威)
・ブレス中は横に潜り込んで脚を突く
・ブレスのモーションによって脚を突く回数を変える。単発ブレスであれば水平突き×3、3連ブレスであれば水平突き×2→フィニッシュ突き。あとは距離などで要判断
・脚を攻撃し終えた後、バックステップし、すぐに踏ん張り突きを構える
・振り向いたガルルガの頭に踏ん張り突きを当てる
・ガルルガの頭怯み、サマーソルト後、転倒、威嚇時は頭狙い
これはガルルガが比較的素直に振り向いてくれるという特徴を利用した立ち回りです。このやり方であればブレス中に毒ガスに命中することはなく、普通に頭を突くよりも突き回数が減らせる=斬れ味維持もしやすい。
尻尾回転が来ても、尻尾回避で巧撃を回収しつつ再度踏ん張り突きを構えればいいだけなので立て直しもしやすい。
上記の流れで踏ん張り突きを当てた後は、次にブレスが来ることを想定してすぐに抜刀ダッシュを入力しておく。ブレスであればそのまま脚攻撃、もし威嚇or頭怯みが起きた場合慌ててUターンして頭を突きにいく感じ。
他のポイントとしては中間ぐらいのサイズを引いて、大体1分45秒前後で怒り解除するので、それに合わせて砥石使用といった感じでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とまぁ、こんな感じでずっと1位を維持していたのですが…月曜の朝6時に確認してみるとなんと2位に落ちてるではありませんか。月曜0時に順位を確認するのを忘れてそのまま寝てしまったので、もしかすると0時の段階で抜かれていた可能性もあります。
もう悪あがきも出来ない時間だったのでこのまま終了。
1位を動画を拝見してみると、どうやら脚なんて狙う必要がなく普通に頭狙いに絞るのが正解だった様子です。ブレス時に毒ガスの範囲外から頭を狙うという発想自体はあったのですが、数回試して良いタイムが出なかったこともあり、すぐに切り捨ててしまいました。1位の方はお見事です!
結果的には最後で抜かれたまま終わってしまいましたが、今回の韋駄天も体力、攻撃力はかなり良い調整でしたし、謎の背中判定やサイズ変動を除けば運要素も比較的少なく、良い韋駄天でした。
前回のナナ韋駄天の屈辱を晴らすべく参加しましたが、結果としては暫定2位で終わりました。
今回のガルルガは特異個体モーションを一切しないですが、それがどうでもよくなるぐらいに懸念点だったのがブレスの時に発生する毒ガス。食らえば吸血の効果が切れる上、1発1発のダメージも痛いのでゴリ押し戦法は不可能。オマケに判定時間も長いので無敵時間で避けるのは無理という非常に厄介な攻撃。
じゃあ頭に近づかなければいいじゃんっていうわけにはいかず、嫌でもこの毒ガスに向き合う必要があります。こちらの被害を抑えつつ、如何に手数を増やしていくかが今回の課題。
色々と試した結果、自分はブレス中に脚を狙い、振り向きに合わせて頭に踏ん張り突きを当てる戦法に落ち着きました。
▼立ち回りの詳細
・基本は反時計回り(時計回りだと尻尾回転が脅威)
・ブレス中は横に潜り込んで脚を突く
・ブレスのモーションによって脚を突く回数を変える。単発ブレスであれば水平突き×3、3連ブレスであれば水平突き×2→フィニッシュ突き。あとは距離などで要判断
・脚を攻撃し終えた後、バックステップし、すぐに踏ん張り突きを構える
・振り向いたガルルガの頭に踏ん張り突きを当てる
・ガルルガの頭怯み、サマーソルト後、転倒、威嚇時は頭狙い
これはガルルガが比較的素直に振り向いてくれるという特徴を利用した立ち回りです。このやり方であればブレス中に毒ガスに命中することはなく、普通に頭を突くよりも突き回数が減らせる=斬れ味維持もしやすい。
尻尾回転が来ても、尻尾回避で巧撃を回収しつつ再度踏ん張り突きを構えればいいだけなので立て直しもしやすい。
上記の流れで踏ん張り突きを当てた後は、次にブレスが来ることを想定してすぐに抜刀ダッシュを入力しておく。ブレスであればそのまま脚攻撃、もし威嚇or頭怯みが起きた場合慌ててUターンして頭を突きにいく感じ。
他のポイントとしては中間ぐらいのサイズを引いて、大体1分45秒前後で怒り解除するので、それに合わせて砥石使用といった感じでしょうか。
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とまぁ、こんな感じでずっと1位を維持していたのですが…月曜の朝6時に確認してみるとなんと2位に落ちてるではありませんか。月曜0時に順位を確認するのを忘れてそのまま寝てしまったので、もしかすると0時の段階で抜かれていた可能性もあります。
もう悪あがきも出来ない時間だったのでこのまま終了。
1位を動画を拝見してみると、どうやら脚なんて狙う必要がなく普通に頭狙いに絞るのが正解だった様子です。ブレス時に毒ガスの範囲外から頭を狙うという発想自体はあったのですが、数回試して良いタイムが出なかったこともあり、すぐに切り捨ててしまいました。1位の方はお見事です!
結果的には最後で抜かれたまま終わってしまいましたが、今回の韋駄天も体力、攻撃力はかなり良い調整でしたし、謎の背中判定やサイズ変動を除けば運要素も比較的少なく、良い韋駄天でした。
2018年10月14日日曜日
【MHF-Z】上級至天ディスフィロア ランスソロ 討伐達成!
ZZアプデで自分が真っ先にやりたかったのが「上級ディスのランスソロ」。
少し前の記事で「ソロ討伐は厳しい」と書いてましたが、獅子奮迅や猛進強化など更なる火力UPが可能となった今ならいけるだろうと。
結果としてはタイム的にはけっこうギリギリですが、無事にクリア!
上級ディスのココが難しい!
・位置取り回避が基本となるため、刹那や巧撃が機能しづらい(しかも刹那したところで硬い脚にしか当たらない)
・サイズが変動するため、サイズによって翼に届いたり届かなかったり
・一部のモーションの移動距離が長く、場合によっては追いかけっこになる
・壁際でずれやすい
・SAモーションが多い(時間ギリギリの時にSAモーション発動してゾンビ状態になる)
・毒怪奇で手当たり次第に突いてるだけでなく弱点を狙う必要がある
こう書くと一部スキルが機能しづらいのと時間稼ぎが強いだけでディス自体大したことないのでは?と見えますが、もちろんディス自体も強いです。
G級初期のモンスターでありながら最近の辿異モンスを余裕で超える強さがあります。
中には運要素もあるのですが、基本的にディスは刹那に頼る事ができない純粋な突き勝負が求められます。
また同じ毒怪奇でも、極みナルガは手数重視で手当たり次第突くだけでも倒せましたが、ディスは弱点である翼もしっかり狙わないとまず時間切れになります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
使用装備
武器スロット フォンセ射珠GX2
ボガバドZXキャップ (辿ZX) Lv1 0 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
ガスラZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, ラヴィ極射珠GX2
歌紡ノ袖ZX (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● ラヴィ極射珠GX1, G級・怪雌珠, ラヴィ剣珠GX2
ボガバドZXコイル (辿ZX) Lv1 0 ●●● ラヴィ剣珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, エルゼ剣珠GX3
チアリムZPフット (ガZP) Lv1 398 ●●● エルゼ剣珠GX3, パシオ剣珠GX2, パシオ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ G一点カフSA1
防御値:1280 スロット:●15○0 火:12 水:6 雷:1 氷:-2 龍:12
辿異スキル
猛進強化,雌伏強化,スキル枠拡張+4
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,一匹狼,吸血+1
氷界創生,怪奇,閃転,幕無,雌伏
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
新スキルの獅子奮迅を主軸に、怪奇を組み込んだ装備です。
ーーーーーーーー
▼獅子奮迅の効果
攻撃、回避、刹那を成功させ続ける事で、
段階的に攻撃力、属性値、会心率、状態異常値が上昇していく。
ーーーーーーーーー
個人的には状態異常値も上昇するのが強力だと思う。毒耐性が上昇する後半でも息切れしづらくなるし、怪奇によるダメージも上昇するのが美味しい。
ディスは一部行動に龍風圧が発生するため、可能であれば豪放2も付けたかったのですが、スキル枠的にも厳しく、かといって攻撃スキルを削りたくなかったので、悩んだ末に龍風圧を全て回避する前提で豪放はカットしました。
▼龍風圧が発生する攻撃一覧
・サイドステップブレス(ステップした瞬間)
・周囲氷結→旋回ブレス(着地時)
・振り向きブレス(振り向いた瞬間)
・薙ぎ払い噛み付き→ブレス(噛み付きが終わった直後)
抜けてる攻撃があるかもしれませんが、基本的にはコレ。
このうち、絶対に回避しなければならないのが一番上のサイドステップブレス。これの回避をミスると風圧でよろけてるところを狙い撃ちされるからです。
他はミスっても手数が少し減るだけなので特に問題はない。
獅子奮迅を発動していくためには刹那や回避が必須になってくる上、刹那だけで発動するのは時間が掛かりすぎるので、ぶっちゃけ豪放があろうがなかろうが龍風圧は無理やりにでも回避して行く必要があります。
ーーーーーーーーーーー
▼討伐までの流れ
・開幕の飛んでくるブレスを刹那→着地も続けて刹那(これで雌伏MAX)
・その位置で翼を攻撃しつつ待機→ボディプレスで潰してくるのでこれも刹那(ここまで開幕テンプレ)
・以降、向かって右側を維持しつつ天井突きで翼メイン
・上記の風圧回避や刹那も強引に狙って行き、覚醒前には獅子奮迅をMAXにしたい
・第二形態は5分ちょっと過ぎぐらいまでに終わらせるのが理想。
・復活後も基本は変わらず
残り体力的には復活した時点で50%のようですが、ディスは覚醒後に防御率が若干高くなる代わりに肉質が硬化するものの、弱点である翼は変化しないため、覚醒後のほうが与えるダメージが大きくなります。
加えて、復活後はその場に留まるモーションも増えるので、タイム的にはピッタリ折り返しでもなく若干余裕がある感じ。
討伐動画は以下です。
見直してみると行動運はそんな良くなかったり、途中で斬れ味が紫に落ちてるし、抜刀ダッシュ暴発してるわで、変なミスが多め。もう少し余裕もって討伐はできそーですね。
思えば極ノ型が実装されてからディス動画はあげてなかったため、極ノ型ではこう動く的な紹介にはなったかなと!
後せっかく上級至天を追加するなら、せめてサイズ固定にしたり、モーションの調整はやって欲しかったなぁと思う部分はあります(そのほうが絶対に楽しい)。
少し前の記事で「ソロ討伐は厳しい」と書いてましたが、獅子奮迅や猛進強化など更なる火力UPが可能となった今ならいけるだろうと。
結果としてはタイム的にはけっこうギリギリですが、無事にクリア!
上級ディスのココが難しい!
・位置取り回避が基本となるため、刹那や巧撃が機能しづらい(しかも刹那したところで硬い脚にしか当たらない)
・サイズが変動するため、サイズによって翼に届いたり届かなかったり
・一部のモーションの移動距離が長く、場合によっては追いかけっこになる
・壁際でずれやすい
・SAモーションが多い(時間ギリギリの時にSAモーション発動してゾンビ状態になる)
・毒怪奇で手当たり次第に突いてるだけでなく弱点を狙う必要がある
こう書くと一部スキルが機能しづらいのと時間稼ぎが強いだけでディス自体大したことないのでは?と見えますが、もちろんディス自体も強いです。
G級初期のモンスターでありながら最近の辿異モンスを余裕で超える強さがあります。
中には運要素もあるのですが、基本的にディスは刹那に頼る事ができない純粋な突き勝負が求められます。
また同じ毒怪奇でも、極みナルガは手数重視で手当たり次第突くだけでも倒せましたが、ディスは弱点である翼もしっかり狙わないとまず時間切れになります。
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使用装備
武器スロット フォンセ射珠GX2
ボガバドZXキャップ (辿ZX) Lv1 0 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, 真天槍珠・青龍
ガスラZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍, ラヴィ極射珠GX2
歌紡ノ袖ZX (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● ラヴィ極射珠GX1, G級・怪雌珠, ラヴィ剣珠GX2
ボガバドZXコイル (辿ZX) Lv1 0 ●●● ラヴィ剣珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, エルゼ剣珠GX3
チアリムZPフット (ガZP) Lv1 398 ●●● エルゼ剣珠GX3, パシオ剣珠GX2, パシオ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ G一点カフSA1
防御値:1280 スロット:●15○0 火:12 水:6 雷:1 氷:-2 龍:12
辿異スキル
猛進強化,雌伏強化,スキル枠拡張+4
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,一匹狼,吸血+1
氷界創生,怪奇,閃転,幕無,雌伏
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新スキルの獅子奮迅を主軸に、怪奇を組み込んだ装備です。
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▼獅子奮迅の効果
攻撃、回避、刹那を成功させ続ける事で、
段階的に攻撃力、属性値、会心率、状態異常値が上昇していく。
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個人的には状態異常値も上昇するのが強力だと思う。毒耐性が上昇する後半でも息切れしづらくなるし、怪奇によるダメージも上昇するのが美味しい。
ディスは一部行動に龍風圧が発生するため、可能であれば豪放2も付けたかったのですが、スキル枠的にも厳しく、かといって攻撃スキルを削りたくなかったので、悩んだ末に龍風圧を全て回避する前提で豪放はカットしました。
▼龍風圧が発生する攻撃一覧
・サイドステップブレス(ステップした瞬間)
・周囲氷結→旋回ブレス(着地時)
・振り向きブレス(振り向いた瞬間)
・薙ぎ払い噛み付き→ブレス(噛み付きが終わった直後)
抜けてる攻撃があるかもしれませんが、基本的にはコレ。
このうち、絶対に回避しなければならないのが一番上のサイドステップブレス。これの回避をミスると風圧でよろけてるところを狙い撃ちされるからです。
他はミスっても手数が少し減るだけなので特に問題はない。
獅子奮迅を発動していくためには刹那や回避が必須になってくる上、刹那だけで発動するのは時間が掛かりすぎるので、ぶっちゃけ豪放があろうがなかろうが龍風圧は無理やりにでも回避して行く必要があります。
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▼討伐までの流れ
・開幕の飛んでくるブレスを刹那→着地も続けて刹那(これで雌伏MAX)
・その位置で翼を攻撃しつつ待機→ボディプレスで潰してくるのでこれも刹那(ここまで開幕テンプレ)
・以降、向かって右側を維持しつつ天井突きで翼メイン
・上記の風圧回避や刹那も強引に狙って行き、覚醒前には獅子奮迅をMAXにしたい
・第二形態は5分ちょっと過ぎぐらいまでに終わらせるのが理想。
・復活後も基本は変わらず
残り体力的には復活した時点で50%のようですが、ディスは覚醒後に防御率が若干高くなる代わりに肉質が硬化するものの、弱点である翼は変化しないため、覚醒後のほうが与えるダメージが大きくなります。
加えて、復活後はその場に留まるモーションも増えるので、タイム的にはピッタリ折り返しでもなく若干余裕がある感じ。
討伐動画は以下です。
見直してみると行動運はそんな良くなかったり、途中で斬れ味が紫に落ちてるし、抜刀ダッシュ暴発してるわで、変なミスが多め。もう少し余裕もって討伐はできそーですね。
思えば極ノ型が実装されてからディス動画はあげてなかったため、極ノ型ではこう動く的な紹介にはなったかなと!
後せっかく上級至天を追加するなら、せめてサイズ固定にしたり、モーションの調整はやって欲しかったなぁと思う部分はあります(そのほうが絶対に楽しい)。
【MHF-Z】ローソンコラボのネコ装備を買ってきた
現在ローソンとのコラボで課金するともらえるローソンネコ装備。ちょうどダレポも尽きていたのでローソンで課金してきました。
内容としては5000円で武器、1万円で武器+防具。どうせならと1万課金して両方いただきました。
焼き鳥はももタレに見えますね。これでモンスターを殴る事でタレが付着して動きが鈍る!!
…なんていう素敵な効果はないと思います。ニオイと見た目につられてネコが狙われやすくなったりも恐らくないでしょう。
ちょうどミニゲームでパートニャー運動会がやっていたので、自慢するように参戦してみると…なんと1発でSランクをGET!
これぞローソンパワーですね。
内容としては5000円で武器、1万円で武器+防具。どうせならと1万課金して両方いただきました。
焼き鳥はももタレに見えますね。これでモンスターを殴る事でタレが付着して動きが鈍る!!
…なんていう素敵な効果はないと思います。ニオイと見た目につられてネコが狙われやすくなったりも恐らくないでしょう。
ちょうどミニゲームでパートニャー運動会がやっていたので、自慢するように参戦してみると…なんと1発でSランクをGET!
これぞローソンパワーですね。
2018年10月2日火曜日
【MHF-Z】第132回韋駄天杯 ランス暫定7位
というわけで今回も韋駄天に参加してきました。お相手は砂漠でGHCナナ。特異固体の韋駄天はかなり久々のような気がしなくもない。
さて3連覇を狙いたかったところなんですが…残念ながら結果としては暫定7位で終了でした。タイムは以下。
▼今回の装備
・武器はアニバパッケの天翔ランス
・装飾品で雌伏、反射、痛撃を発動
・雌伏で攻撃力を上昇させつつ、痛撃が乗った反射でダメージを与えていく作戦(突進、粉塵をガードすると反射が頭に命中する)
▼立ち回りとか
・基本は突き専。振り向きに回避突きでダメージを与えつつ即ガードで突進対策
・初期エリアでは3分30秒で移動するため、1エリアで倒しきれないので、移動先で待ち構えておきそのエリアで押し切る作戦
・支給品は閃光玉を使う。最大の時間稼ぎ行動である3連突進の際にピヨらせておくとUターン時に転倒するため攻撃チャンスになる
・ある程度ダメージ蓄積していれば非怒り時にフィニッシュ突きを1発入れてすぐ怒り移行するので強引に当てていく
・3分以内に体力50%咆哮が来るのが理想。最速で2分40秒ぐらいで咆哮確認
行動運次第では逃走モーションを開始する5分50秒以内に押し切るのが理想でしたが、ベストタイム時は間に合わず、逃走中に尻尾切断→起き上がりに頭を突いて頭ダウン→そのまま討伐という流れに。
・・・と、この路線で間違いないと思っていたのですが、何故か順位が伸び悩み、寧ろ落ちていく一方。もしかすると高台に登って一方的に突くのが正解なのか?と思ってやってみてもスカしまくるし普通に戦ったほうが早いわで、結局何も分からず終わってしまいました。
そして正解動画を見てビックリドンキー。まさかこんな地形ハメがあるとは思いませんでした・・・。どうやら昔のテオ韋駄天から存在していたようですね。
これに気付いたか気付けなかったかの差なんでしょうけれど、ひたすらガチ勝負していた身としてはかなり不完全燃焼な終わり方になってしまいました。
とはいえ、久しぶりに高体力&高攻撃力という昔のカム韋駄天を思い出すレベルで、モンスターの強さ自体は非常にいいバランスだったと思います。
攻撃力はもう少し低くても良いけど、体力に関しては今後もこれぐらいの調整を望みたいですね。
さて3連覇を狙いたかったところなんですが…残念ながら結果としては暫定7位で終了でした。タイムは以下。
▼今回の装備
・武器はアニバパッケの天翔ランス
・装飾品で雌伏、反射、痛撃を発動
・雌伏で攻撃力を上昇させつつ、痛撃が乗った反射でダメージを与えていく作戦(突進、粉塵をガードすると反射が頭に命中する)
▼立ち回りとか
・基本は突き専。振り向きに回避突きでダメージを与えつつ即ガードで突進対策
・初期エリアでは3分30秒で移動するため、1エリアで倒しきれないので、移動先で待ち構えておきそのエリアで押し切る作戦
・支給品は閃光玉を使う。最大の時間稼ぎ行動である3連突進の際にピヨらせておくとUターン時に転倒するため攻撃チャンスになる
・ある程度ダメージ蓄積していれば非怒り時にフィニッシュ突きを1発入れてすぐ怒り移行するので強引に当てていく
・3分以内に体力50%咆哮が来るのが理想。最速で2分40秒ぐらいで咆哮確認
行動運次第では逃走モーションを開始する5分50秒以内に押し切るのが理想でしたが、ベストタイム時は間に合わず、逃走中に尻尾切断→起き上がりに頭を突いて頭ダウン→そのまま討伐という流れに。
・・・と、この路線で間違いないと思っていたのですが、何故か順位が伸び悩み、寧ろ落ちていく一方。もしかすると高台に登って一方的に突くのが正解なのか?と思ってやってみてもスカしまくるし普通に戦ったほうが早いわで、結局何も分からず終わってしまいました。
そして正解動画を見てビックリドンキー。まさかこんな地形ハメがあるとは思いませんでした・・・。どうやら昔のテオ韋駄天から存在していたようですね。
これに気付いたか気付けなかったかの差なんでしょうけれど、ひたすらガチ勝負していた身としてはかなり不完全燃焼な終わり方になってしまいました。
とはいえ、久しぶりに高体力&高攻撃力という昔のカム韋駄天を思い出すレベルで、モンスターの強さ自体は非常にいいバランスだったと思います。
攻撃力はもう少し低くても良いけど、体力に関しては今後もこれぐらいの調整を望みたいですね。
2018年9月27日木曜日
【MHF-Z】極みエルゼのニフラムはランスの連続ステップで回避でき…
…ませんでした。無論火事場体力で。
双剣ソロ動画を拝見していて、「双剣の横回避でいけるならランスのステップでもいけるんじゃね?」と思い、超人的速度の連続ステップでニフラム回避を試してみたのですが、まぁHSなんてのは一切掛からないので無理でした、一瞬で蒸発。MH4時代になった回避性能+3なんてのが実装されたらいける気がする。
ランスで極みエルゼですが、自分がエルゼ自体の知識が無さ過ぎるせいのもありますがマスト1すら厳しい状況。5分ちょっと前に覚醒まではいけるので無乙で通せたらマスト1はいけるかもっていうレベル。正直ドゥレムのほうが希望はありそうです。
果たしてエルゼはいつ倒せる事やら。
双剣ソロ動画を拝見していて、「双剣の横回避でいけるならランスのステップでもいけるんじゃね?」と思い、超人的速度の連続ステップでニフラム回避を試してみたのですが、まぁHSなんてのは一切掛からないので無理でした、一瞬で蒸発。MH4時代になった回避性能+3なんてのが実装されたらいける気がする。
ランスで極みエルゼですが、自分がエルゼ自体の知識が無さ過ぎるせいのもありますがマスト1すら厳しい状況。5分ちょっと前に覚醒まではいけるので無乙で通せたらマスト1はいけるかもっていうレベル。正直ドゥレムのほうが希望はありそうです。
果たしてエルゼはいつ倒せる事やら。
【MHF-Z】ランスのリーチシジル(蒼輝槍)が似合う武器編
ランスで度々使用する機会があるリーチシジル。武器の見た目によっては蒼いオーラが若干浮いたりしますけど、相性が良い武器は大変カッコよくなります。
そこで、個人的にリーチシジルが似合う選ばれし四天王をピックアップ。
左上から歌姫武器、レビ槍、イベントのキリン槍、ルーツ槍の4本。レビ槍に関しては昔からよくお世話になってたので思い入れがありますね。
どれもカッコいいんですけど、特にキリン槍に関してはまるで角に電撃エネルギーを纏っているように見えて御洒落です。本家のキリンの溜め落雷の予備動作中、角にエネルギーを纏う際にもこれに近い見た目になりますよね。
そこで、個人的にリーチシジルが似合う選ばれし四天王をピックアップ。
左上から歌姫武器、レビ槍、イベントのキリン槍、ルーツ槍の4本。レビ槍に関しては昔からよくお世話になってたので思い入れがありますね。
どれもカッコいいんですけど、特にキリン槍に関してはまるで角に電撃エネルギーを纏っているように見えて御洒落です。本家のキリンの溜め落雷の予備動作中、角にエネルギーを纏う際にもこれに近い見た目になりますよね。
2018年9月14日金曜日
モンハンはチャットだけでも楽しい
モンハンと言えばやっぱりクエスト回しっていうイメージが強いですけど、自分はだらだらとチャットだけするのも大好きです。
そして今回のお題はズバリ、ランス!
ランスでどうやって火力を出していくかとか、こういう部分が好きだとか、闘覇での動き方とか…気付いたら地図納品クエで時間切れ近くまでランスについて語り合ってしまった。好きな武器で語り合えるのは嬉しいですし、たまにはこういうのも息抜きでいいですね。
遅くまでありがとディスーノシ
2018年9月12日水曜日
【MHF-Z】極みナルガ 反射無しランスソロ討伐
この前の無双の記事ですが、今更投下!
前々から興味があった「反射無しで極みナルガソロ」。
反射スキルを使用したソロ討伐は多くあれど、反射無し討伐は未だありませんでした。
だったら反射無しで討伐してやろうと!そう思い実行して参りました。
ナルガはぶっちゃけ手数>>>精度
Fのナルガは非常に小顔(本系よりも頭判定が小さい)なので、無理に頭を狙って手数を減らすよりかは、毒漬けにするために突ける部分をとにかく突いて手数を稼ぐスタイルで攻めました。
ガードや刹那は雌伏チャージを除き、棘飛ばしや尻尾ビンタを防ぐ時にガードするだけで十分。オウガと違い、無理に刹那を狙う必要性はないと思います。
オウガよりも体力がタフく、尚且つ壁ズレによる事故もあるのを考えると、総合的な難易度はオウガよりも高め。ですが1年以上かかったオウガに比べればこちらは然程苦労はしませんでした。
如何に回避して手数を稼げるかという、昔ならではの回避ランスの練習にはもってこいの相手ですね。
自分はナルガをクリアし、そしてフレのSさんは極みオウガのランスソロ達成!おめでとうございます!
前々から興味があった「反射無しで極みナルガソロ」。
反射スキルを使用したソロ討伐は多くあれど、反射無し討伐は未だありませんでした。
だったら反射無しで討伐してやろうと!そう思い実行して参りました。
ナルガはぶっちゃけ手数>>>精度
Fのナルガは非常に小顔(本系よりも頭判定が小さい)なので、無理に頭を狙って手数を減らすよりかは、毒漬けにするために突ける部分をとにかく突いて手数を稼ぐスタイルで攻めました。
ガードや刹那は雌伏チャージを除き、棘飛ばしや尻尾ビンタを防ぐ時にガードするだけで十分。オウガと違い、無理に刹那を狙う必要性はないと思います。
オウガよりも体力がタフく、尚且つ壁ズレによる事故もあるのを考えると、総合的な難易度はオウガよりも高め。ですが1年以上かかったオウガに比べればこちらは然程苦労はしませんでした。
如何に回避して手数を稼げるかという、昔ならではの回避ランスの練習にはもってこいの相手ですね。
自分はナルガをクリアし、そしてフレのSさんは極みオウガのランスソロ達成!おめでとうございます!
【MHF-Z】第131回韋駄天杯 ポカラドン ランス暫定1位
今回も韋駄天お疲れ様でした。今回の内容としては極海でポカラドン討伐。
ここに来てまさかのポカラドン…というか、ポカラ韋駄天って大分前にも穿龍棍限定で開催されてなかったっけ?なんて思いつつも参加し、結果としてはランスで暫定1位で終了です。抜かされていなければ2連覇ですね。
前回のザザミのように「この行動をされたら確実にリタ」という要素はないんですが、エリアイン時の配置が毎回微妙に違う、地味に邪魔なカキ氷、そして武器の会心運など、単純に運要素が3倍まで膨れ上がっている過酷な韋駄天。
とはいえ、ゴリ押しがあまり通用しない相手が故に、小さい前脚を正確に狙う精度や立ち位置の調整を求められる等、攻略面では寧ろザザミよりも上達感を楽しめたかもしれません。久々にガチで戦った相手ということもあるんでしょうけれども。
ベストタイムの動画が撮れていなかったため、それよりも3秒遅い動画ですが、
・開幕速攻で気付かれているので水平突き→フィニッシュ突きの確定怯みが取れていない
・何回か被弾している
・そしてカキ氷でも吹っ飛ばされる
このような不利な展開にも関わらず3秒しかタイムが変わらなかったので、もしかするとベストタイムになったかもしれない…そんな惜しい動画だと思っていただければ。
ということでお疲れ様でした!
ここに来てまさかのポカラドン…というか、ポカラ韋駄天って大分前にも穿龍棍限定で開催されてなかったっけ?なんて思いつつも参加し、結果としてはランスで暫定1位で終了です。抜かされていなければ2連覇ですね。
前回のザザミのように「この行動をされたら確実にリタ」という要素はないんですが、エリアイン時の配置が毎回微妙に違う、地味に邪魔なカキ氷、そして武器の会心運など、単純に運要素が3倍まで膨れ上がっている過酷な韋駄天。
とはいえ、ゴリ押しがあまり通用しない相手が故に、小さい前脚を正確に狙う精度や立ち位置の調整を求められる等、攻略面では寧ろザザミよりも上達感を楽しめたかもしれません。久々にガチで戦った相手ということもあるんでしょうけれども。
ベストタイムの動画が撮れていなかったため、それよりも3秒遅い動画ですが、
・開幕速攻で気付かれているので水平突き→フィニッシュ突きの確定怯みが取れていない
・何回か被弾している
・そしてカキ氷でも吹っ飛ばされる
このような不利な展開にも関わらず3秒しかタイムが変わらなかったので、もしかするとベストタイムになったかもしれない…そんな惜しい動画だと思っていただければ。
ということでお疲れ様でした!
2018年8月28日火曜日
【MHF-Z】第130回韋駄天杯 辿異ザザミ ランス暫定1位
先週の月曜に韋駄天は終了しておりましたが、更新するのを忘れておりました。改めて参加された方々お疲れ様です。
今回の結果としてはランスで暫定1位終了となりました。抜かされていなければ久々の1位です。
暫定1位【1'25"90】
今回の概要
■追加するスキル
・纏雷:攻撃力はすぐにカンストするので肉質軟化スキルが非常に輝く
・一点突破:上記同様
・巧流:どんなに精度が良くとも途中で斬れ味は紫に落ちる。斬れ味回復用に
・剣神+1:1しかつけれないが、斬れ味を伸ばす用に
:氷界創生:必須
:血気活性:オマケでついてきた
:要塞+2:初期の時点で+1が付いてるが、+2にすることでブレスがノックバックしなくなる
■武器選択について
道の灼零ランスが最適です。これ以外の選択肢はないといってもいい。
リーチ中でもしっかりと頭を突けるし気にならないレベルです。
■狙う部位
基本的には頭狙い。胴体は少しだけ狙う。
最初に爪を破壊するという手段も考えましたが、今回の個体の場合、爪を破壊した時点で、頭狙いなら既に体力以上削れているレベルの軟弱っぷりなので、爪を壊すアドバンテージはかなり薄いと言えます(あくまでランスの場合ですが)。
逆にこれが3分前後の中期戦になる場合であれば爪破壊が正解になったと思います。
■今回の重要点
個体運はもちろん重要として、それ以外に細かい部分での重要点を書きます。
・フィニッシュ突きを積極的に狙って行く
1.頭ダウンから復帰する瞬間
2.振り向き時の頭
3.弱パンチする瞬間
頭に当てられるのは上記タイミング。特に弱パンチに関しては、弱パンチをする瞬間に頭が下がるので、ここにフィニッシュ突きを決める事で瞬間的な大ダメージを入れられるので大幅なアドバンテージを取れる。
・途中で胴体怯みを入れる
ザザミは頭と胴体で怯み判定が別れており、モーションこそ同じだがそれぞれ怯みを取れる。この特性を利用して胴体怯みも取っていく。
動画時間で言えば、「1:01」の辺りが胴体怯み。
胴体怯みは纏雷発動中であればフィニッシュ突き×2で怯みを取れるため、怯ませるのは簡単。そして怯ませるタイミングとしては頭ダウンから復帰した直後を狙う。
このタイミングで怯ませる事のメリットとしては、
1.単純に怯み回数を稼げるのでザザミが暴れるのを阻止できる
2.流れるように頭を攻撃できるのでダメージ稼ぎ&次の怯み値蓄積もできる
頭ダウンの復帰直後というのがかなり重要。
例えば頭怯みギリギリの状態で胴体怯みを取ってしまうと、
胴体怯みのダウン中に頭攻撃
↓
その攻撃で頭の怯み値を超えてしまう
↓
結果的に怯み回数が減って手数も稼げない
上記のようになってしまうわけ。なので頭ダウンから復帰した直後を狙ってます。
■リタイアポイント
・潜ったら即リタ
・30秒以内に頭怯みを2回取れなければリタ
・纏雷発動までに吹っ飛んでゲージ0になればリタ(発動後の被弾は状況次第)
・デンプシー、ジャンプ回転を3回以上されたらリタ(2回までであれば纏雷ゲージ回収&巧流の斬れ味回復に役立つ)
潜ったらリタという分かりやすいサインがあるので、リタイアで迷う事はないでしょう。
潜り以外ではデンプシーとジャンプ回転が地味に時間を食われるので、回数が多ければこれもリタ安定。序盤であればケージ回収に役立つので美味しいですがね。
■美味しい行動
・弱パンチ
一番の当たり行動。食らっても吹っ飛ばないのでゴリ押せる上、上述の通り頭も狙える。
・ガード→爪ブンブン
これも美味しい。800個体TAの際は右に回避→振り向きを誘発してフィニッシュ突きを決めてましたが、200個体は振り向きを挟まずに行動してくる場合が多いので、バックステップでザザミの正面を維持するように回避し、そのまま頭を攻撃するのが理想。
・ガード
部機種にもよりますが、ランスは美味しい行動。肉質こそ若干硬化するが、爪の間から頭を狙える上、一点突破の蓄積や氷界創世の発動にも役立つ。
ただし斬れ味の消費が2倍?になるので、斬れ味が落ちた時にはあんまり来てほしくないかも。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえずこんな感じです。
蓋を開けてみれば相変わらず高速韋駄天で、蟹味噌モードにすらならず終わってしまう韋駄天でしたが、一手一手が大事な分、どうやって頭を攻撃して火力を出すか等、色々考える部分も多くて、高速韋駄天の割にはストレスを感じませんでした。元々ザザミが好きっていうのも理由の1つだと思います。
しかーし潜られるのはスリーアウト。運営は今からでも遅くないので、闘技場のど真ん中に「砂場遊び禁止」と書いた看板を立てるべき!!
今回の結果としてはランスで暫定1位終了となりました。抜かされていなければ久々の1位です。
今回の概要
■追加するスキル
・纏雷:攻撃力はすぐにカンストするので肉質軟化スキルが非常に輝く
・一点突破:上記同様
・巧流:どんなに精度が良くとも途中で斬れ味は紫に落ちる。斬れ味回復用に
・剣神+1:1しかつけれないが、斬れ味を伸ばす用に
:氷界創生:必須
:血気活性:オマケでついてきた
:要塞+2:初期の時点で+1が付いてるが、+2にすることでブレスがノックバックしなくなる
■武器選択について
道の灼零ランスが最適です。これ以外の選択肢はないといってもいい。
リーチ中でもしっかりと頭を突けるし気にならないレベルです。
■狙う部位
基本的には頭狙い。胴体は少しだけ狙う。
最初に爪を破壊するという手段も考えましたが、今回の個体の場合、爪を破壊した時点で、頭狙いなら既に体力以上削れているレベルの軟弱っぷりなので、爪を壊すアドバンテージはかなり薄いと言えます(あくまでランスの場合ですが)。
逆にこれが3分前後の中期戦になる場合であれば爪破壊が正解になったと思います。
■今回の重要点
個体運はもちろん重要として、それ以外に細かい部分での重要点を書きます。
・フィニッシュ突きを積極的に狙って行く
1.頭ダウンから復帰する瞬間
2.振り向き時の頭
3.弱パンチする瞬間
頭に当てられるのは上記タイミング。特に弱パンチに関しては、弱パンチをする瞬間に頭が下がるので、ここにフィニッシュ突きを決める事で瞬間的な大ダメージを入れられるので大幅なアドバンテージを取れる。
・途中で胴体怯みを入れる
ザザミは頭と胴体で怯み判定が別れており、モーションこそ同じだがそれぞれ怯みを取れる。この特性を利用して胴体怯みも取っていく。
動画時間で言えば、「1:01」の辺りが胴体怯み。
胴体怯みは纏雷発動中であればフィニッシュ突き×2で怯みを取れるため、怯ませるのは簡単。そして怯ませるタイミングとしては頭ダウンから復帰した直後を狙う。
このタイミングで怯ませる事のメリットとしては、
1.単純に怯み回数を稼げるのでザザミが暴れるのを阻止できる
2.流れるように頭を攻撃できるのでダメージ稼ぎ&次の怯み値蓄積もできる
頭ダウンの復帰直後というのがかなり重要。
例えば頭怯みギリギリの状態で胴体怯みを取ってしまうと、
胴体怯みのダウン中に頭攻撃
↓
その攻撃で頭の怯み値を超えてしまう
↓
結果的に怯み回数が減って手数も稼げない
上記のようになってしまうわけ。なので頭ダウンから復帰した直後を狙ってます。
■リタイアポイント
・潜ったら即リタ
・30秒以内に頭怯みを2回取れなければリタ
・纏雷発動までに吹っ飛んでゲージ0になればリタ(発動後の被弾は状況次第)
・デンプシー、ジャンプ回転を3回以上されたらリタ(2回までであれば纏雷ゲージ回収&巧流の斬れ味回復に役立つ)
潜ったらリタという分かりやすいサインがあるので、リタイアで迷う事はないでしょう。
潜り以外ではデンプシーとジャンプ回転が地味に時間を食われるので、回数が多ければこれもリタ安定。序盤であればケージ回収に役立つので美味しいですがね。
■美味しい行動
・弱パンチ
一番の当たり行動。食らっても吹っ飛ばないのでゴリ押せる上、上述の通り頭も狙える。
・ガード→爪ブンブン
これも美味しい。800個体TAの際は右に回避→振り向きを誘発してフィニッシュ突きを決めてましたが、200個体は振り向きを挟まずに行動してくる場合が多いので、バックステップでザザミの正面を維持するように回避し、そのまま頭を攻撃するのが理想。
・ガード
部機種にもよりますが、ランスは美味しい行動。肉質こそ若干硬化するが、爪の間から頭を狙える上、一点突破の蓄積や氷界創世の発動にも役立つ。
ただし斬れ味の消費が2倍?になるので、斬れ味が落ちた時にはあんまり来てほしくないかも。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえずこんな感じです。
蓋を開けてみれば相変わらず高速韋駄天で、蟹味噌モードにすらならず終わってしまう韋駄天でしたが、一手一手が大事な分、どうやって頭を攻撃して火力を出すか等、色々考える部分も多くて、高速韋駄天の割にはストレスを感じませんでした。元々ザザミが好きっていうのも理由の1つだと思います。
しかーし潜られるのはスリーアウト。運営は今からでも遅くないので、闘技場のど真ん中に「砂場遊び禁止」と書いた看板を立てるべき!!
2018年8月15日水曜日
【MHW】歴戦王テオ・テスカトルを装衣・閃光無しランスソロで
この前配信された王テオが意外と面白かったので、ランスソロでちょっとやってみました。
■使用装備
■戦い方
ワールドのテオはカウンターの使い方が大事。
噛み付きを初めとした出の早い攻撃対策として、攻撃モーションを見てからカウンターを入れるのではなく、テオの行動終了に合わせて予めカウンターを置いておく(パワーガード入力もする)ことで、どの攻撃が来ても対処できるようにしておく。
カウンター後は2回突こうとすると反撃を食らいやすいので、基本は1発で止めておいてすぐにカウンターを置いたほうがいい。粉塵爆発と半回転タックルなら2回突ける隙がある。
時々、カウンターを置く直前にテオが怯む→カウンター暴発→その直後にテオ反撃...ということもあるので、その場合はガードダッシュを入れることでカウンター代わりになる。
■逃走阻止の方法
方法は3つ。
1.乗りで妨害する
逃走モーションに入った瞬間に乗る→すぐに降りるで逃走阻止する方法。テオはジャンプ攻撃2発で乗れるので、予め1発当てておき、逃走モーションに入った瞬間に2発目で乗る感じ。
大抵は角破壊後の頭ダウン復帰後に逃走する場合が多いので、タイミングもある程度先読み可能。
2.どこかしら怯ませる
頭を狙ってるつもりが意外と前脚に吸われていることが多いので、狙うとするなら前足怯みでの妨害。ただ狙ってやるのが非常に難しい。
3.縄張り争いで逃走フラグを消す
逃走モーション中にクシャと縄張り争いさせる方法。縄張り争い後も一定時間留まる上、かなりのダメージが入るのでそのまま討伐もしやすい。
逃走フラグが立つ前に縄張り争いをすると、縄張り争い時のダメージで逃走フラグが立ち、そのままフェードアウトするように逃げるので、縄張り争いが発生する前に瀕死にさせることが大事。
また、クシャスタンバイ中にテオがダウンしていると、そのまま縄張り争い自体がスルーされるので運要素もある。
■その他
・密着している時に軸合わせした場合、その後はほぼ確実に噛み付き
・突進をパワーガード後、すぐに反転して突けば尻尾に当たる
・怒り咆哮と纏い強化咆哮のモーションは同じ?だけど、纏い強化咆哮後のみボーッとする隙が出来る
ーーーーーーーーーーーーーーー
ワールドになってから突進や飛び掛かりに明確な予備動作が付いて避けやすかったりと、普通にやる分には戦いやすい相手になりました。ただ突進や飛び掛かりばかりされると頭を全く攻撃できないのでTAするには運要素がけっこうあります。
最後のスーパーノヴァが来ないor撃墜できれば5分台いけたかな・・・。
■使用装備
■戦い方
ワールドのテオはカウンターの使い方が大事。
噛み付きを初めとした出の早い攻撃対策として、攻撃モーションを見てからカウンターを入れるのではなく、テオの行動終了に合わせて予めカウンターを置いておく(パワーガード入力もする)ことで、どの攻撃が来ても対処できるようにしておく。
カウンター後は2回突こうとすると反撃を食らいやすいので、基本は1発で止めておいてすぐにカウンターを置いたほうがいい。粉塵爆発と半回転タックルなら2回突ける隙がある。
時々、カウンターを置く直前にテオが怯む→カウンター暴発→その直後にテオ反撃...ということもあるので、その場合はガードダッシュを入れることでカウンター代わりになる。
■逃走阻止の方法
方法は3つ。
1.乗りで妨害する
逃走モーションに入った瞬間に乗る→すぐに降りるで逃走阻止する方法。テオはジャンプ攻撃2発で乗れるので、予め1発当てておき、逃走モーションに入った瞬間に2発目で乗る感じ。
大抵は角破壊後の頭ダウン復帰後に逃走する場合が多いので、タイミングもある程度先読み可能。
2.どこかしら怯ませる
頭を狙ってるつもりが意外と前脚に吸われていることが多いので、狙うとするなら前足怯みでの妨害。ただ狙ってやるのが非常に難しい。
3.縄張り争いで逃走フラグを消す
逃走モーション中にクシャと縄張り争いさせる方法。縄張り争い後も一定時間留まる上、かなりのダメージが入るのでそのまま討伐もしやすい。
逃走フラグが立つ前に縄張り争いをすると、縄張り争い時のダメージで逃走フラグが立ち、そのままフェードアウトするように逃げるので、縄張り争いが発生する前に瀕死にさせることが大事。
また、クシャスタンバイ中にテオがダウンしていると、そのまま縄張り争い自体がスルーされるので運要素もある。
■その他
・密着している時に軸合わせした場合、その後はほぼ確実に噛み付き
・突進をパワーガード後、すぐに反転して突けば尻尾に当たる
・怒り咆哮と纏い強化咆哮のモーションは同じ?だけど、纏い強化咆哮後のみボーッとする隙が出来る
ーーーーーーーーーーーーーーー
ワールドになってから突進や飛び掛かりに明確な予備動作が付いて避けやすかったりと、普通にやる分には戦いやすい相手になりました。ただ突進や飛び掛かりばかりされると頭を全く攻撃できないのでTAするには運要素がけっこうあります。
最後のスーパーノヴァが来ないor撃墜できれば5分台いけたかな・・・。
2018年8月11日土曜日
【MHW】ベヒーモス ランスソロ2回目 25分ぐらい
懲りずに2回目。やっと無乙で通せました。タイムも前回よりかは割と縮みました。
前回は頭狙いでやってたのですが、今回は前脚狙いの立ち回りに変更。というのも頭を狙ってるつもりが角に吸われている事が多いため、だったら角に吸われる位なら前脚を狙った方がいいだろうという開き直った作戦。
ただそれでも途中で片角が折れてしまった=それだけ角に吸われている証拠なので精度が甘いですね。
















































