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2018年12月31日月曜日
2018年12月29日土曜日
【MHF-Z】極み襲うボガバドルム ランスソロ攻略【極みボガ】
ドゥレムをする気満々だったのですが…いつの間にやらボガとイチャイチャしてました。極みエルゼよりはソロ討伐の希望あるかな~ぐらいの気持ちでやってたんですけども、最初こそ時間切れで失敗したりしましたが、立ち回り確立したら割とあっさりクリア。
個人的難易度としてはオウガ以上ナルガ未満、あるいはナルガと同等ぐらい。動き自体はやべぇモーションなどはないですが、その2匹を超えるタフネスで難易度が上がっている印象。
しかしながら、
・大きく動くモーションで壁ズレしない
・極端な時間稼ぎモーションなどもない
・後述しますが、純粋に突きの手数と精度が求められる
・BGMもカッコいい
以上の点から、自分はけっこう好きな極みモンスターです!
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今回の概要
▼火力の出し方
●まず反射は論外
→今までの極みモンスは多段HIT攻撃が多く反射と相性が良かったが、今回の極みボガは多段HIT攻撃が全くなく、そもそも行動スピードが遅く反射回数を稼ぎづらかったりと、反射との相性は最悪と言える。反射主体の進化武器より突き主体の剛種武器のほうが火力出るんじゃないのかってぐらい悪い。
つまるところ、極みボガは純粋に突き勝負になる。
●毒は採用確定
→辿異種と同等であれば、ボガは毒がめっちゃ効く上に効果時間も長い。行動スピードも遅く手数を出しやすいことから維持も難しくない。よって毒と怪奇は採用確定。
●狙うべき部位
ボガは辿異種から変更されていなければ尻尾>頭>腹>腕(属性は頭の次に効く)>その他の順に肉質が柔らかい。だが尻尾は細いせいで狙いづらい、そして尻尾振りや叩き付けなど強力なモーションも誘発してしまうので尻尾狙いはすぐに切り捨てました。
となると頭、腕、腹が候補になりますが、この中であれば腹狙いが一番火力を出しやすいです。単純に部位が広く狙いやすいのと懐に潜りこむ事で近接で厄介なモーションを封印出来るため。
※封印出来るモーションは以下
・腕薙ぎ払い爆破
・飛び掛かり爆破
・噛み付き→爆破
・ジャガイモ飛ばし
・お手爆破
ジャガイモ飛ばしはそこまで影響ないとして、特に出が早く対処しづらいお手爆破、そしてモーション中は手出ししづらい腕薙ぎ払い爆破を封印出来るのはかなり大きい。
また新モーションである腕ぶんぶん→爆破についても、腹狙いで懐に潜り込んでいれば当たり判定が無く攻撃し放題。そしてついでに背中破壊で外装素材もGETできる。
以上のことから今回は腹狙いで確定。そして腹は氷よりも水が若干通りやすいため、武器は天廊で水+毒の構成も確定。
以上を今回の火力ベースとし、装備などを組んで行きます。
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▼使用装備
アリシスZPヘッド (ガZP) Lv1 0 ●●● ラヴィ極射珠GX2, ラヴィ極射珠GX1, 真天槍珠・白虎
ボガバドZXメイル (辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・白虎, 真天槍珠・青龍
フランテZXアーム (衛辿ZX) Lv7 441 ●●● 真天槍珠・青龍, ラヴィ猛剣珠GX5, ラヴィ猛射珠GX1
紅ノ双星ZPコイル (キZP) Lv1 385 ●●● ラヴィ猛射珠GX1, リンクス剣珠GX5, G級・極剛怪珠
バルラZXグリーヴ (辿ZX) Lv1 0 ●●● G級・怪雌珠, ジンドル剣珠GX5, フォンセ剣珠GX2
服Pスロット2 ★★ スキル枠カフPZ5
防御値:1267 スロット:●15○0 火:5 水:12 雷:6 氷:9 龍:9
辿異スキル
スキル枠拡張+4,猛進強化,巧撃強化+1
発動スキル
槍技【天槍】,不退ノ構,剛撃+6,獅子奮迅,纏雷
猛進,剣神+2,一点突破,吸血+1,氷界創生
怪奇,巧撃,巧流,閃転,幕無
雌伏
天廊武器
エンジェルズクライ:水1700,毒1000,残
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▼osk式モーションピックアップ対策
・腕ぶんぶん爆破は腹に密着してやり過ごす
→ぶんぶんする腕にも判定があるけど、腕の根元には判定が無いため、出始めの時点で懐にいればぶんぶん中は腹を突き放題。潜りこみが甘いときはバクステで回避しつつ潜りこむ。
この攻撃はぶんぶん回数が2回と3回の時があるけど判別方法は不明。なのでオウガの溜めお手みたいに見てから判断。
・片腕叩き付け爆破後に後退突進するかしないかの判別法
→モーション出始めの頭の位置、あるいはモーションの長さで判別可能。
●後退突進しない場合
:腕から粉塵を出す前に、頭を一瞬だけ持ち上げる
:頭を下げた後、その頭の向きが真横を向いている
●後退突進する場合
:頭を持ち上げず、すぐに頭を下げて粉塵を出す
:頭が真横を向いておらず、斜め上を向いている
後退突進する場合、頭を持ち上げる動作がカットされている分だけ粉塵を出すのも高速化するので、頭の位置とかが見えなくても「なんか粉塵出すのが早かったな」と思ったら後退突進に警戒するぐらいの構えでいれば大丈夫。
・後退突進する場合は爆破と同時に回避突きを合わせる
→上記の後退突進するパターンの場合、突進だけでなく後退した瞬間にも判定がある。懐に潜り込んでいた場合、爆破部分を回避してもその後退判定に引っ掛かって食らう可能性がある。
この場合、横ステップで対処すると引っ掛かりやすいため、バックステップでボガから離脱するように回避しておけば引っ掛かる心配は無くなる。
ここで回避突きならすれ違い様にボガを攻撃できるため、1発でも多く攻撃しておきたい。
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後は攻撃後の爆破をしっかり回避できるかどうかだと思います。後半集中力が切れてくると爆破する事を忘れてたり、回避タイミングが狂ったりするので…。
そして威力の高い突き4発目をしっかり腹に当てる事。地味ながらかなり重要点です。
2018年12月21日金曜日
【MHF-Z】第135回 特異ドラ韋駄天 ランス暫定2位
今年最後の韋駄天お疲れ様です。
特異ドラの特徴、基本情報はこちら
↓
幻のドラギュロス 攻略まとめ
※幻ドラと書いてますが、基本的には同じです
今回立てた作戦概要
・毒は2回。1回目の毒は怒り移行前に入れる
2回目の毒も2回目の怒り前(に入れたかった)
・基本は時計周りの立ち回り。右翼の近くに陣取る
肉質の柔らかい翼、尻尾、副尾狙い
・巧撃は常に維持する
切れそうな時は冥雷落とし後の風圧も回収する
・滑空を2回以上されたらリタ
序盤で1毒目を取る前にされた場合もリタする
2:43の尻尾振り回避が本編。あとはオマケ。
特異ドラは頭の前に張り付くことで突進、噛み付き、尻尾回転の3種攻撃を封印可能ですが、この立ち回りが効果的なのはあくまでもリーチ極長で翼を狙う場合。
リーチ長だと頭しか突けず、安定感はあってもタイムが出ないため、今回は突進や尻尾回転を誘発する覚悟で強引に翼と尻尾狙いにしています。
突進はドラが軸合わせ完了した瞬間に横ステップをすることで回避可能。尻尾回転に関しても回転方向次第で十分回避できるので、この2つを誘発したからといっても大幅なロスになるわけではありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この内容、タイム歴でずっと1位を維持してましたが、月曜6時に暫定2位に転落。そしてその後も抜かれているようで3位以下確定のようです。
この動画(ベストタイム)でロスしている部分があるとすれば、
・2毒目が遅い(本来であれば2回目の怒り前に入れたかった)
・時々空振りしている
・フィニッシュ突きを入れられる場面で入れてない
毒エフェクトは完全に運なので仕方ないとしても、空振りやフィニッシュ突きの少なさは完全に立ち回りミス。特に鉤爪くるりんぱの後の最大攻撃チャンスで空振りしているのが非常に勿体ないです。
これらが上手く噛み合っていれば@10秒は縮まったかどうか…微妙なところです。
正直なところ1位でなかったことよりも、自分が怪奇を持っていたらどれだけのタイムが出せただろうか?それを見届けられなかったのが心残り。今後はイベント系はしっかり消化しておこうと誓った次第です。
それでは今年最後に韋駄天お疲れ様でした!
今回のモンスターは特異ドラ。自分で言うのもアレですが、特異ドラは世界ギネスに載れるんじゃないかっていうレベルでやり込んだ自信のあるモンスターでしたので、今回の韋駄天も当然ながら自信満々でした。
しかし、いざ始まってみると、取り忘れた(正確には存在を知らなかった)怪護珠が最適解と知り絶望。他の珠を使って剛撃4、一匹狼、弱点特攻を追加できますが、これらを持ってしても怪奇に及ばない現実。
この時点で離脱することも考えましたが…だったら怪奇なしでどこまで這い上がれるか試してみよう!と開き直り、毒エフェクト運とひたすら戦ってきました。
最終タイム
タイムの動き・動画は以下
特異ドラの特徴、基本情報はこちら
↓
幻のドラギュロス 攻略まとめ
※幻ドラと書いてますが、基本的には同じです
今回立てた作戦概要
・毒は2回。1回目の毒は怒り移行前に入れる
2回目の毒も2回目の怒り前(に入れたかった)
・基本は時計周りの立ち回り。右翼の近くに陣取る
肉質の柔らかい翼、尻尾、副尾狙い
・巧撃は常に維持する
切れそうな時は冥雷落とし後の風圧も回収する
・滑空を2回以上されたらリタ
序盤で1毒目を取る前にされた場合もリタする
2:43の尻尾振り回避が本編。あとはオマケ。
特異ドラは頭の前に張り付くことで突進、噛み付き、尻尾回転の3種攻撃を封印可能ですが、この立ち回りが効果的なのはあくまでもリーチ極長で翼を狙う場合。
リーチ長だと頭しか突けず、安定感はあってもタイムが出ないため、今回は突進や尻尾回転を誘発する覚悟で強引に翼と尻尾狙いにしています。
突進はドラが軸合わせ完了した瞬間に横ステップをすることで回避可能。尻尾回転に関しても回転方向次第で十分回避できるので、この2つを誘発したからといっても大幅なロスになるわけではありません。
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この内容、タイム歴でずっと1位を維持してましたが、月曜6時に暫定2位に転落。そしてその後も抜かれているようで3位以下確定のようです。
この動画(ベストタイム)でロスしている部分があるとすれば、
・2毒目が遅い(本来であれば2回目の怒り前に入れたかった)
・時々空振りしている
・フィニッシュ突きを入れられる場面で入れてない
毒エフェクトは完全に運なので仕方ないとしても、空振りやフィニッシュ突きの少なさは完全に立ち回りミス。特に鉤爪くるりんぱの後の最大攻撃チャンスで空振りしているのが非常に勿体ないです。
これらが上手く噛み合っていれば@10秒は縮まったかどうか…微妙なところです。
正直なところ1位でなかったことよりも、自分が怪奇を持っていたらどれだけのタイムが出せただろうか?それを見届けられなかったのが心残り。今後はイベント系はしっかり消化しておこうと誓った次第です。
それでは今年最後に韋駄天お疲れ様でした!
2018年12月11日火曜日
【MHW】アイスボーンの映像を見てトライのオープニング思い出した
アイスボーンの発表をリアルタイムで見ていたわけなんですけど、レウスが海の向こうへと旅立って行き、それをハンター達が崖から見つめるこのワンシーン…トライのオープニングに似ていて懐かしい気分になりました。
ハンター達の構図とかも同じですし、狙ってやったのかもしれないですね。
そしてトライと言えば今回不参戦で終わったラギアクルス。こんなトライの演出を出してくるってことは、突然ラギアが出てきてレウスを攻撃したりするんじゃ?とか期待して見てたのですが、そんなことはなかったです。
2018年12月1日土曜日
【MHF-Z】ヴァルサソウルを4本作った
これで韋駄天でどのレア度指定が来ても安心安全!
まぁ最近の韋駄天は物理よりも属性が重要だったりするし、炎が特効のモンスもそこまでいるわけではないので最適武器になる可能性は低そうですが、次回いつ入手できるかも分からないイベント武器ってことで、各レア度を揃えておいて損はないでしょう。
ヴァルサソウルⅡがレア9武器の中では斬れ味が優秀(他の辿異レア9だと紫がミリしかなかったり)なので、レア9制限で出番がありそうですね。
ソルフレアの炎エフェクトと合わせるとすごくカッコいい。
と、ここまで書くと韋駄天用の武器かと思いがちですが、辿異バルラガル相手だと地味に強力だったりします。
辿異スキルで耳栓強化が付いてるので超咆哮に警戒しなくて良いし、属性相性も良い、そしてリーチ中でも立ち回りが全く気にならないわけで、3人でも800個体を全破壊0針で終わるぐらい快適。
実装タイミングといい、耳栓強化といい、実は辿異バルを意識して実装された武器なのかもしれない。見た目もカッコいいし強いぞヴァルサソウル!






















