久しぶりのアナデン記録。今辿異ガノが来てるようですが、同じ魚でもこちらの魚ゲームをしておりました。
これはミニゲームの魚釣りなんですが、一連の流れとしては、魚の中でも強力なヌシを4匹釣る事で裏ボスである「リヴァイアサン」に挑戦する事ができ、見事討伐すると強力なユニットが入手出来るというもの。
これだけを書くと簡単そうに見えますが、問題はヌシを4匹釣るまでの過程が非常に長いという事。MHFで例えるなら長期イベントクエストとほぼ同等、あるいはそれ以上の時間をかけなければ釣る事ができない…と言えば分かりやすいだろうか。
ヌシが釣れるまではその辺の雑魚をひたすら釣る必要があるのですが、この雑魚がとにかく逃げる。「貴様は伝説のポケモンか!?」っていうぐらい逃げまくります。最近のアップデートで逃走率が激減したので非常にラクになりましたけどね。
そしてヌシが釣れるようになったところで出現率が低い(レウスの尻尾から逆鱗を剥ぎ取るレベル)ため、かなり大変です。自分はエアポート以外は2日で全部釣ることができたのですが、最後のエアポートに1週間弱かかりました。エアポートの神曲に救われてるって感じです。
で、そんなかんだで釣りを乗り越えてようやくリヴァイアサンが登場するわけです。
リヴァイアサンと言えばFFですが、それに比べると全体的に機械っぽい見た目が特徴。開幕に大技をぶっ放してくるところも本家を意識しているように思いますね。非常に強力なボスですが、3ターン目と4ターン目は死亡要素の無い休憩ターンみたいなものなので、そこを利用してパターンを組めば難しくないです。
で、コイツを討伐することで新ユニットを獲得。
最終的な装備は竿Lv.28、次元針Ⅱ、マスターリールⅠ、ゴムうきⅠ。エアポート以外はスムースⅤで全て釣る事ができたのですが、エアポートだけは4連続で速さ逃走されたため、スムースⅤではかなり厳しいと思います(マスターでも1回逃げられた)。
次元針Ⅱはマスターリールを目指しているうちに強化できましたが、ヌシが2匹同時に出現する事もあったので、出現率は割と上昇している様子。まぁそのときはスムースⅤだったので2匹とも逃げられてしまったが…。
電車移動中の合間や休憩時間、そしてMHFの手が空いた時にコツコツ進めていたので1ヵ月半ぐらいかかりましたが、おかげで今夜はぐっすり眠れそうです。
ページ
▼
2017年9月24日日曜日
2017年9月21日木曜日
【MHF-Z】辿異種ルコディオラ ガンランスソロ攻略
■使用装備
武器スロット2 Lv1 ●● 砲皇珠GX・白蘭, 砲皇珠GX・白蘭
ルコZXヘルム (未) Lv7 441 ●●● 砲皇珠GX・白蘭, 砲皇珠GX・白蘭, 砲皇珠GX・白蘭
藤ノ彩斧ZPスーツ (未) Lv1 0 ●●● ラヴィ射珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, ラヴィ射珠GX2
ナルガGXアーム (遷GX) Lv7 419 ●●● ラヴィ射珠GX2, ラヴィ剣珠GX2, エルゼ剣珠GX3
茜ノ春刀ZPコイル (未) Lv1 0 ●●● アルミュ剣珠GX5, パシオ剣珠GX1, パシオ剣珠GX1
チアリムZPフット (ガZP) Lv1 398 ●●● 鬼穿剣珠GX3, ドラギュ剣珠GX4, ドラギュ剣珠GX4
服Pスロット2 ★★ G幕無カフSA1
防御値:1258 スロット:●17○0 火:4 水:7 雷:-1 氷:8 龍:5
辿異スキル
巧流強化,スキル枠拡張+2,巧撃強化+1
自動発動スキル
回避性能+2
発動スキル
銃槍技【砲皇】,不退ノ構,剛撃+5,纏雷,猛進
剣神+2,豪放+2,一匹狼,氷界創生,巧撃
巧流,閃転,幕無,雌伏,(砲術師)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ランスに引き続きガンスでもやってみました。
ランスより上方向に対するリーチが弱いために翼への精度は劣りますが、ガード突きからのスムーズなガードで咄嗟のノーモーションにも対応しやすい事、そして砲撃ブーストによる瞬発力のおかげで、安定感だけならランスより上っていう感じです。竜撃砲もかなり入れるチャンスがあるため、辿異ザザミと同じぐらい相性は良い。
例によって細かい立ち回りは動画通りってことで、意識した点だけ書いてみる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■意識した点
・側面翼叩き付けは刹那→ガード突き→砲撃ブースト安定
尻尾側へ吸い寄せられたら、地面からの砂鉄突き上げを刹那で対処(反射ダメージが尻尾に当たる)
↓
その位置から翼の方を向いてガード突きを行うと翼に命中する
↓
命中後に砲撃ブーストで再接近
刹那によるダメージとガード突きによる翼への攻撃、そして砲撃ブーストで再接近と、全ての動作が無駄なく行える。
・ガード突きでコンボを〆る時は、回避受付時間の短さに注意する
Zアプデで全体的に回避受付時間がかなり延長されているが、唯一ガード突きのみ変化しておらず、モーションで言えば「突いた腕を引っ込め始める~ガード体勢に戻って完全に盾を構え直す」までの間しかステップが行えない。
そしてコンボの〆(3回目の突き)をガード突きで〆た後にステップを行わなかった場合、攻撃もステップも行えない硬直状態が1秒ほど発生する。ガンスはこの硬直中にガード不可攻撃が来る事で潰されてしまう事が多い。
辿異ルコの場合だと800からの砂鉄串刺しが最もその影響が出る。予備動作中に翼をガード突きで攻撃しまくる→最後の3突き目の回避受付終了と同時に攻撃が被って死亡…というパターンが多い。
このため、ガード不可攻撃が来ると判断した時点で、コンボの〆を斬り上げにしておくor攻撃タイミングを逆算してガード突きを出すことで調整していく。
・薙ぎ払いブレス後の後退には翼にダッシュ薙ぎ払いを当てる
薙ぎ払いブレスの後にルコが後退するが、この後退した瞬間にルコへ向かって砲撃ブースト→ダッシュ薙ぎ払いを出す事によって、翼にダッシュ薙ぎ払いを当てる事が可能。
ダッシュ薙ぎ払いはモーション値が割と高い上、砲撃ブーストでルコに再接近することも出来る美味しいコンボ。これを毎回決めるだけでもかなり討伐速度が違ってくる。
・岩落としには極竜滅砲を当てる
開幕以外の岩落としには極竜滅砲が確定で決まる。流れとしては以下。
1.ルコが岩を落とすと同時に切り上げ着火
2.最初のガード判定で風圧を防ぐ
3.拡散型、及び放射型の場合はギリギリまでディレイをかけて装填→爆竜着火
4.爆竜のガード判定で咆哮ガード
5.後はそのまま弾装填してぶっ放すだけ
切り上げから着火する事により滅竜が翼に確実に当たる。更にこの後にどんな攻撃が来ても反動軽減なしで対処可能。
・砂鉄串刺しは竜撃回避もできる
予備動作に入ってからすぐに着火することで、即死攻撃も竜撃回避が可能。翼がかなり低い位置まで下がるおかげで翼にも命中する。ただし少しでも遅れると間に合わないので、狙ってやるのは難しい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あと動画ではやっておりませんが、2連爆風にも爆竜を合わせることが可能です。ガードに風圧を合わせるイメージで。
ザザミもそうでしたがやっぱり極竜滅砲を当てられまくれるモンスは面白いですね。どのタイミングなら安全に撃てるだろうか?と試行錯誤しているのも楽しいです。
2017年9月10日日曜日
【MHF-Z】裸ソロで800辿異ルコを討伐してやった
「辿異種の中でもひときわ強力」…その報告間違ってますよギルドナイトさん。
というわけで!45分にも及ぶ死闘を制してきました。ミドは結局太刀をクリアしただけで挫折してしまったのですが、ルコはランスで何とか達成完了。
猟団料理の火事場レシピに必要な何とかカニがなかったので非火事場でやってたのですが、体力MAXなら刹那ミスっても削りダメージで死なないので、打ち上げコンボ以外は意外と粘り強く戦えました。
ルコで一番厄介だったのが「弾かれからの追撃」。翼と頭以外は紫でも弾かれるため、弾かれる→ガキン!となってる間にルコの追撃で死亡というパターンが多かったです。運がよければ弾かれてもすぐに攻撃を当てるor空振りして回避も間に合う時もあったりなかったりですが、基本は弾かれたら死を覚悟します。
しかし、逆に言えば「弱点をピンポイントで突く」というランスの基本を思い出させてくれるモンスターでもあります。
以下、裸での注意点です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■裸での要注意攻撃
・吸引打ち上げ→磁力解放して追撃
GHCルコからあるカッコいい追撃コンボ。これはガード性能2がないとガード自体できないため、裸は回避するしかない。
タイミングはルコが飛び上がってからワンテンポ置いた辺りで回避。この手の打ち上げコンボ系の中では判定が若干長めなので、ギリギリまで引き付けないと当たる。非怒りでも同じタイミングで回避可能。
・立ち上がり超咆哮→砂鉄突き刺し
これもGHCルコから存在するモーション。その場で踏ん張って軽く吠えるのが合図。
この攻撃に関しては最初の咆哮さえ対処できれば問題ない。ルコが前脚を持ち上げた瞬間にガードで刹那可能。判定は一瞬なのでステップ回避でもOK。
追撃の砂鉄はルコに密着していれば当たらないので、咆哮をやり過ごした後は、ルコが磁力を解放するタイミングに合わせて密着するように回避でOK。
・側面翼叩き付け
位置によって回避タイミングが変化する特徴があり、裸では最もその影響を受けやすい。ルコの尻尾側に吸い寄せられたら遅めに回避。頭側なら早めに回避。判定自体は一瞬なのでタイミングさえ分かれば難しくない。ガードでもいい。
また、実は判定が存在しない箇所があり、後ろ脚のつま先からハンター1人分ぐらい後ろに離れた位置がそれ。この位置だと何故か判定が無い。どう見ても当たってるのに無傷。翼破壊後の非怒り時は常にここへ陣取るようにする。
・空中岩落とし→風圧+咆哮
開幕の確定攻撃。基本は刹那で対処する。タイミングとしては、風圧は着地したと同時ぐらい。咆哮はルコが頭を持ち上げた瞬間。刹那できると反射ダメージが翼にヒットするので美味しい。
・吸引→2連続超風
これも刹那で対処する。
●1発目…翼がハンターを優しく包み込んだと同時ぐらいにガード。この時に斜め方向を向いておくと反射が翼に当たる。
●2発目…羽ばたいたと同時。1発目より若干早め。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
砥ぎ回数は秘伝書効果の「砥石全回復」を含めて8回(高速砥石5個+普通の砥石3個)。基本は斬れ味緑をギリギリまで使用し、側面ブレスが来たら砥ぐ。高速砥石を使い切った後はモドリ玉→BCで普通の砥石を使用。6個目で翼が壊れるため、非怒りになった後は普通の砥石も戦闘中に使用…という感じでやってました。
翼破壊した時点でもう瀕死なんですが、回避タイミングなどが全てずれる上に何故か龍風圧が発生する攻撃も出てくるため、あんまり弱体化していない…というか、むしろ非怒りのほうが強い。怒り時の速度に慣れすぎてしまっているのと、そもそも非怒りとあんまり戦う機会がないせいだと思ってます。
ルコ自体は抜刀ダッシュでの位置取り回避、ガード、フレーム避けの3つを全て駆使しなければ討伐できなかったため、戦法がワンパターンにならず裸でも楽しくやれました。1乙したけどクリアできれば問題なし!
2017年9月5日火曜日
【MHF-Z】辿異種ルコディオラ ランスソロ攻略
ルコの動画撮りました。
最近の辿異種はそこまで練習時間を費やさなくても動画を撮れるようになってきてるのですが、特にルコはサクッと目標タイムが出ました。
武器種によって相性が分かれる相手だと思いますが、ランスなら辿異種で一番簡単。逆に一番難しいのはヒジキ。
辿異種は岩がなくなった事ばかり注目されがちですが、それ以上にステップ頻度が減ったのが嬉しい点。お前は牙獣種かっていうぐらい連発してましたからね。
さて最初に簡単…と書きましたが、そう思える理由の1つとして「カメラ操作を駆使する必要がない」というのが大きいと思います。
例えば極みオウガとかもそうですし、辿異ミドの場合も視界外からの攻撃や炎上ブレスなどでカメラを駆使する場面が多かったですが、ルコの場合はその場で動かず攻撃することが多く、上記のようにステップする事も少ないためカメラをあまり使う必要が無い。だから簡単に感じるのではと思ってます。
細かい立ち回りは動画をご覧頂くとして、こちらでは注意点などを記載します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■多分注意点
・武器は毒
防御率が極端に低いのか、または毒ダメージ自体が高いのかは不明だが、毒がめちゃ効くっぽい。進化よりも全然早い。
・立ち位置はルコの右側
→左ではなく右に立つ。右にいると薙ぎ払いブレスを誘発できるため、攻撃チャンスが増える。厄介なその場2連回転を封印でき、翼も狙いやすい。
・磁力で吸い寄せられる際は、ガードが捲られないように位置調整する
→例えば滑空ボディプレスが代表的。普通に身を任せて吸い寄せられているとガードが捲られる位置まで吸い寄せられる。ステップや向きで微調整をかけつつ捲られないように。
・磁力串刺し攻撃の回避タイミングは前脚の動きに注目
→翼よりも前脚を見るほうが回避タイミングを掴みやすい。一連の流れとしては、
溜め中に踏ん張っている
↓
串刺しをする直前に前脚を一瞬持ち上げる
↓
前脚を地面に付けたと同時に串刺し発生
この流れの内、前脚を地面に付ける瞬間に回避でOK。ちなみに判定は一瞬なので回避性能無しでも回避可能。
・側面翼叩き付けは位置やルコの状態でガード・回避タイミングが変わる
→実は辿異ルコの中では一番厄介な攻撃。まずどういう風にタイミングが変わるかというと…。
●ルコから離れている場合:やや遅め(翼を叩き付けたと同時ぐらい)
●ルコと密着状態の場合:早め
●吸い寄せられた位置が尻尾側ではなく頭側(飛竜種でいう翼爪辺り):早め
●ルコが非怒りの場合:どのパターンでも早め
上記のような感じ。厄介なのが磁力で吸い寄せられた位置によって回避タイミングが変わるということ。どの位置に吸い寄せられたかを瞬時に判断して回避しなければならない。恐らく磁力耐性を付けたときに一番楽になる攻撃だと思う。
・近距離にいる時に軸合わせ、サイドステップした場合、次は高確率で滑空ボディプレスが来る
→割と重要点。非怒り・怒り問わず、接近戦をしているときにルコが軸合わせをした場合、次の攻撃はかなりの確率で滑空ボディプレスが来る。そこを狙ってギリギリまで欲張ってもいいし、ボディプレスに備えて早めに離脱してもいい。
ランスなら突っ込んでくるタイミングに合わせて刹那を顔面にぶつけたり、回避突きで頭を突きつつガードできたりする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
色々あると思いますが、基本は上記のような感じ。
恐らく劇物+変撃をつけるともっと早いと思いますが、装備が組めずに断念。
最近の辿異種はそこまで練習時間を費やさなくても動画を撮れるようになってきてるのですが、特にルコはサクッと目標タイムが出ました。
武器種によって相性が分かれる相手だと思いますが、ランスなら辿異種で一番簡単。逆に一番難しいのはヒジキ。
辿異種は岩がなくなった事ばかり注目されがちですが、それ以上にステップ頻度が減ったのが嬉しい点。お前は牙獣種かっていうぐらい連発してましたからね。
さて最初に簡単…と書きましたが、そう思える理由の1つとして「カメラ操作を駆使する必要がない」というのが大きいと思います。
例えば極みオウガとかもそうですし、辿異ミドの場合も視界外からの攻撃や炎上ブレスなどでカメラを駆使する場面が多かったですが、ルコの場合はその場で動かず攻撃することが多く、上記のようにステップする事も少ないためカメラをあまり使う必要が無い。だから簡単に感じるのではと思ってます。
細かい立ち回りは動画をご覧頂くとして、こちらでは注意点などを記載します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■多分注意点
・武器は毒
防御率が極端に低いのか、または毒ダメージ自体が高いのかは不明だが、毒がめちゃ効くっぽい。進化よりも全然早い。
・立ち位置はルコの右側
→左ではなく右に立つ。右にいると薙ぎ払いブレスを誘発できるため、攻撃チャンスが増える。厄介なその場2連回転を封印でき、翼も狙いやすい。
・磁力で吸い寄せられる際は、ガードが捲られないように位置調整する
→例えば滑空ボディプレスが代表的。普通に身を任せて吸い寄せられているとガードが捲られる位置まで吸い寄せられる。ステップや向きで微調整をかけつつ捲られないように。
・磁力串刺し攻撃の回避タイミングは前脚の動きに注目
→翼よりも前脚を見るほうが回避タイミングを掴みやすい。一連の流れとしては、
溜め中に踏ん張っている
↓
串刺しをする直前に前脚を一瞬持ち上げる
↓
前脚を地面に付けたと同時に串刺し発生
この流れの内、前脚を地面に付ける瞬間に回避でOK。ちなみに判定は一瞬なので回避性能無しでも回避可能。
・側面翼叩き付けは位置やルコの状態でガード・回避タイミングが変わる
→実は辿異ルコの中では一番厄介な攻撃。まずどういう風にタイミングが変わるかというと…。
●ルコから離れている場合:やや遅め(翼を叩き付けたと同時ぐらい)
●ルコと密着状態の場合:早め
●吸い寄せられた位置が尻尾側ではなく頭側(飛竜種でいう翼爪辺り):早め
●ルコが非怒りの場合:どのパターンでも早め
上記のような感じ。厄介なのが磁力で吸い寄せられた位置によって回避タイミングが変わるということ。どの位置に吸い寄せられたかを瞬時に判断して回避しなければならない。恐らく磁力耐性を付けたときに一番楽になる攻撃だと思う。
・近距離にいる時に軸合わせ、サイドステップした場合、次は高確率で滑空ボディプレスが来る
→割と重要点。非怒り・怒り問わず、接近戦をしているときにルコが軸合わせをした場合、次の攻撃はかなりの確率で滑空ボディプレスが来る。そこを狙ってギリギリまで欲張ってもいいし、ボディプレスに備えて早めに離脱してもいい。
ランスなら突っ込んでくるタイミングに合わせて刹那を顔面にぶつけたり、回避突きで頭を突きつつガードできたりする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
色々あると思いますが、基本は上記のような感じ。
恐らく劇物+変撃をつけるともっと早いと思いますが、装備が組めずに断念。




